続・妻友子の不倫告白!

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第14章 禿げ部長との関係…


妻の元彼・加藤との不倫告白から2週間後の晩の話しです妻とベッドの上でじゃれ合っていました…私が妻の乳房やアソコのクリ辺りを指で弄ったりしていると…妻も欲しくなったみたいです…私のアソコ口に含んで来ました。


妻「ファム・ジュボ・ジュボ…マサ君オチンチン~挿れて…欲しいよ~」


私「あー友子気持ち…良いよ…」


でも何故か勃起しませんでした…そうですこの前の妻のDVDの一件で私は何故だか?ED気味でした…妻も本当にもの欲しそうにしています。


私「そうだ…友子…部長とのSEXの内容を詳しく話してくれる?」


そうです私は妻が寝取られて興奮する寝取られM夫に目覚めてしまったんです。


その部長というのは当時既婚で46歳その時妻はK(加藤)に捨てられて自暴自棄に成っていた…26歳に成ったばかりの…頃の妻のセカンドバージン相手でした。


妻にはまだ部長との不倫関係の内容を詳しく聞いていませんでした…部長さんは私たちの結婚式で祝辞を述べてくれた人です、なんか私は何か複雑な気分です。


妻「今更そんな話し聞いてどうするの?喧嘩に成るでしょ…?」


僕「絶対に怒らないから…友子の話聞いたら…勃起するかもしれないから…」


妻「う~んもう…仕方無いから話してあげるの…もめるのは無しよ」


としぶしぶ話してくれました…妻がKに捨てられた噂は当然同じ部署の部長の耳に入ってました・・・


これからは妻の告白通りに書きます。


妻いわく…部長は友子が新入社員の時から、狙っていたらしくて…しかしKが妻の友子を彼女にした時から部長はKに対して何だか厳しく当たっていたそうです。


Kと妻が別れたのを切っ掛けに部長は妻の友子に近づくためにこう言って来ました。


部長「太田君(妻の旧姓)この企画は私と組んで進めるから今から社用車で取引先に挨拶廻りに行こう…」と言って仕事に託けて妻と何度も行動を共にしてきたそうです。


事務職のOLの妻は「そんな営業仕事は無理です」と言うと部長は「今の時代女も事務のOLだけじゃ駄目だ…何でも経験だ…私に付いて覚えなさい」


と言われ友子も強引ですが部長命令なので断れませんでした、妻が部長と肉体関係を持った始めての日は部長と組んで仕事を始めた10日目だそうです取引先との接待に参加してお酒を相当飲まされたそうです、目が覚めるとホテルのベッドの上で既に上着の釦を外された状態です。


妻「ここは何処ですか・・・えっ?何・なんで下着…見えてるの?」


部長「太田君大丈夫かね?気分が悪いというから開放してあげたんだよ、胸が苦しいって言うからボタン外して胸を…緩くしてあげたんだよ」


妻「部長有難う御座います…ワタシ一人で帰れますから…」妻が立ち上がりました、しかし、よろけました…その時部長はすかさず妻を後ろから支えました。


部長「おっと危ないよ…太田君まだ酔いが完全に覚めてないみたいだね?」


妻「はい・すいません・・・部長」妻の妖艶な…酒酔い姿を見た部長…


すると部長は興奮してしまい「良い匂いだね・若い雌の匂いがする」と妻のうなじをクンクン匂っています…


妻「部長…駄目ですぅ…離してくださいぃ~」


部長「君の事が好きなんだ・大人なんだから…もう解るだろ気味だって本当は寂しいんだろ?」


K(加藤)以下Kに棄てられた事実も有り…部長の言葉に妻の友子は何も言えませんでした。


部長は妻にキスをしました…激しいディープキスを5分以上許したそうです、部長の物がビンビンに勃起していて…大きさもKと同じ位有るようです黒光りまでしていました。


妻「部長の凄い…」と妻は自分から咥えてしまったそうです既に2人とも全裸ですシックスナインの形でお互いの性器を舐め合っています。


部長「太田君のオツユ美味しいよ…お汁がどんどん奥から溢れてくるぞ…」


妻「アン・部長恥かしいから言わないで・アン…部長の大きくて、太い…硬いし黒いのステキ…」


部長「指3本簡単に飲み込んだぞ…結局5本も挿いるじゃないかね…まだ生娘だと思っていたけどKに相当調教されておるな」ギャバ・ギャバッ・ギャバッ…


妻のおまんこは激しく部長にフィストに近い程の指マン攻撃されて…お汁の音が部屋中にチャプ・チャプと響いています。


妻「逝くーそんなに激しく掻き回されたらオマンコ逝くー」


部長「逝けー逝っしまえ淫乱女」次はクンニされています部長が舌先でクリトリスを転がしています…


妻「だ・駄目クリ感じちゃうぅ~何か…出ちゃう・出ちゃうー」


妻は「シャー・シャー」と潮を吹いてしまいました妻はもう部長の年季の入った指マン&クンニテクだけで若い肉体は完全に部長の奴隷にされました。


部長「ソロソロ肉壷そろそろ味わってみるかな…まあKのお下がりじゃ相当緩いんだろうけど…太田君…欲しいかねこれ…」部長は妻の顔前に黒光りした物出して見せ付けました…


小声で妻「挿れて欲しいです…」部長「そうじゃ無いだろうちゃんとオネダリしないか」


妻「どう言えばいいのですか?…」部長「こう言うんだよ」中略


妻「Kさんに処女膜破られて女にされて…何万回もおちんちんで掻き混ぜられてユルユルに成った友子のガバガバマンコに部長の逞しい物で慰めて下さい…男に飽きて捨てられた欲求不満な・・・淫乱雌ブタマンコに貴方の子種汁注ぎ込んで下さ~い…」


部長「よしよし…太田君…よく言えたほらワシの物、挿入するぞ?」


妻はベッドの上で自分から大股開きに成りました…先ずは正常位の形です。


妻「オチンチン…早く挿れて、下さいお願いします…」


部長「先っぽが…挿ったぞ…おお…トロトロしてよく締まるじゃないかね…相当緩いと思ったが良いオマンコじゃないか?」そう言いながら陰茎の半分くらい出し入れしています…


妻「もっと奥まで挿れて…下さいぃ~」


部長「半分だと不満かね…我侭な子だ・・・」


「ズブ・ズブ」と20cmクラスの男根が完全に妻の胎内に打ち込まれました…


部長「おおー根元まで完全に…咥え込んでおる」妻は余りの快感に目が潤んでいたそうです。


部長にユックリ男根をストロークされました…


部長「お・奥手前にコリッとした凸感覚が有るぞ…太田君の子宮口か?」部長は亀頭で子宮口を「ツン・ツン」としていました。


妻「あん・そこっ…そこの…コリッとしたトコ好いの~感じるのぉ~もっともっとぉ~突いてー」


部長「そうかい…太田君はここが感じるのかい?」


妻「そうなんですぅ~ソコのコリコリ凸の子宮口が気持ち良いの~」


部長「Kにもここ突かれてたんだね?中出しもされたのかい?」


妻「そうなんですぅ~妊娠まで…したんですぅ~でも捨てられたのー」


妻はとうとう回りの誰も知らなかった妊娠して堕ろした事までも部長に暴露してしまいました…


部長「酷い奴だなKは…よし…その代わりこれからは、私が太田君を可愛がってあげるから」


妻「はい毎日…可愛がって下さいぃ~もっとコリコリ凸突いてくださいぃ~」


部長「今度はバックで挿れるから…太田君…オネダリしなさいな」


妻は完全に堕ちてしまっていました…もう部長の虜です…


ベッドの上でわんわんスタイルで自分で尻肉をクパァと左右に開き拡げて…


妻「ワタシの大事な赤ちゃんを作る子宮の入り口のコリコリ凸を部長の逞しい物で一杯虐めてください・・・Kさんの赤ちゃん殺しちゃって御免なさい・お詫びに今度は部長の赤ちゃん孕ませて下さい今度は産ませて下さい」


妻はもう既に部長の性奴隷です「パン・パン・パン・パンッ…」部長の男根が激しく妻に打ち付けられています、友子は鼻水と涎を垂らしながら…


妻「奥に来るーコリコリ・コリコリ壊れるー子宮破れちゃうぅ~」


部長「太田君はバックが好きなのかい?」


妻「はい好きですぅ~奥の奥までオチンチン来るから好きです…もう駄目」


部長「そろそろワシも・・・何処に出して欲しい?」


妻「中に出して下さいぃ~コリコリ凸の穴のナカに部長の精液一杯ぶちまけてください」


部長「よし…行くぞー・ウッ・ドク・ドプッ・ドプ…」


妻「部長の熱いの~注がれてるぅ~SEX久しぶり~気持ち良いのー」


それから朝まで何回も部長と交わったそうです…妻と部長の話はそれで終わりました、私のアソコはビンビンに勃起しています、私は妻に因みに僕と知り合う前に…部長と何回位SEXしたの?


妻は平気で100回以上と答えます、私「妊娠はしなかったの?」と聞きました…


妻は「部長はパイプカットしてるから大丈夫だったよ…」


私「という事は全部が生中出しと言う事?」


妻は妖艶に「フフフ…そういう事に成るね…」私は興奮して妻を押し倒しました…しかし妻の中で物の3分位で果ててしまいました…私が妻のアソコから出てくる精液を拭いてると妻が告白して来ました…


妻「あのね…今月生理来ないの…遅れてるの…」


私「え・もしかして?おめでた?」


妻「うん・多分赤ちゃん出来たかも…」妻が目を伏せました・・・


私「嬉しくないの?」


妻「貴方の子なら…良いけれど…」


私「え・違うの?」


妻「多分元彼との・・・・・」


私「えっ…どういうこと?」


ショックです、妻の告白によれば、旅行の後も妻は、元彼の加藤に慰安旅行でのSEXを撮影していた動画をネタに脅されていた様で、肉体関係は継続していました…それも全部生中出しらしいです。


妻「御免なさい・御免なさい」と誤るばかりです僕はどうして良いか解からなく成りました。


PS、その後直ぐに産科に行きました…友子の妊娠が発覚しました…それは元彼の子供か僕の子供どちらかハッキリはDNA鑑定をしなければ分りませんが、ちゃんと産ませたいと思います!


第15章 妻の秘密事…


妻の告白によると旅行から帰った後も加藤は妻を肉奴隷扱いしていました…平気で中出しする加藤に、我慢が出来なく成った妻は部長に加藤の事を相談したらしく、部長の力で、加藤は地方に飛ばされてしまったそうです、それに応じてA子さんも会社を辞めてしまったそうです、更に妻は産休だけでは無くて育児休暇も認められる事に成りました。


友子が無事女の子を出産してから1年以上経ちました…嬉しい事に娘は私の顔に良く似ています…100%では有りませんが十中八九僕の種では有ると思います…


友子の1年間の育児休暇も終わり、子供は近所の保育園に毎日、預けて今は妻も元の会社で働いております…慰安旅行の件も有り辞めさせる事も考えたのですが、私の稼ぎだけでは、正直しんどいのと加藤が地方に飛ばされたので安心して妻は仕事に復帰する事が出来ました…


1月程経ちました…私は妻の友子に「ソロソロ2人目の子供を作らないか?」と言い出しました…友子の妊娠の告白からずっとSEXレスでした…というより軽度ですがED気味に成っていました…隠れてオナニー等は行っていましたが、何時も半勃起の柔らかい状態で射精していた感じです。


妻に相談すれば良かったのですが、始めての子育てと、赤ちゃんの夜泣きや母乳等の事も有るので休暇中は気を使って、友子の体に一切触れずにいました…


子供も1歳に成りまして一人でも大人しく寝るように成ったので…その日私は…超久しぶりに、妻に甘える事を決めました友子も二つ返事でOKしてくれました…友子が風呂に入っているので、私が先に裸に成り寝室のベッドで寝て待っている状態です…


ふと、妻の出産時の事をベッドに寝ながら思い出しました、出産時私は立ち会いました、先生は男の先生で近所では評判の名医です。


子供の頭が出てくる時…先生はハサミで妻の膣口を切開しました、友子は切開の痛みよりお腹の方が痛いと妻は言っていました、初産の割には、案外安産でした…赤ちゃんが無事産まれた後…膣口を縫合する時に…


先生は「キツキツなアソコにするか?ソコソコなアソコにするか?」と私に聞いて来ました…すかさず私は「キツキツなマンコにして下さい」と先生に言いました。


笑いながら先生は「よっしゃ~まかせとけ…旦那が喜ぶ位に、前よりもキツキツにしといてやる」と言いました…今考えれば、妻に対しても診察の時には内診で指を膣に挿入したり…子宮口を触ったり…クスコで子宮内を観察をするので友子のアソコの緩さは勿論の事…子宮口の穴の大きさも先生は全て知っているのです。


そう思えば何故か私は興奮してしまいました、産科の男の先生は友子のアソコの中に指を挿入して掻き回して…クスコで拡張された膣内や子宮口いや子宮のナカの奥の方までも合法的に観察して診察してたんだ…と思うと久しぶりに勃起する事が出来ました…


馬鹿な私は…その興奮感が覚めやらずに久しぶりに完全勃起出来たのに、寝室でオナニーをして射精してしまいました…


妻が裸で寝室に入って来ました…友子「○ちゃん(子供の名)大人しく寝た?」


私「良い子だよ空気読んで隣の部屋でスヤスヤだよ~流石僕の子」と言います。


友子「パパ(マサ君では無くて今はパパ)ここでオナニーしたでしょ?」


私「えっ?なんで分るの?(汗・汗)」


友子「匂いで分るよ…ゴミ箱が…精液臭いもん」


私「ごめん・ごめん・とりあえずフェラして欲しい…友子の綺麗な白い体早く触りたくてもう我慢出来無いよ~」と私は甘え声を上げました…とりあえず69の形でお互いの性器を舐め合います…


友子は私の小さな陰茎を大きくする為に「パクッ・ンチュ・ハムン・レロレロ」と音を鳴らしながら丁寧に愛してくれますが、射精したばかりなので、如何せん勃起しません…


友子の膣の縫合後は、殆ど消えかけていますが、良く見ると薄っすらと確認出来ました…妻の体には私は何も触って無いのに…フェラをしてるだけで友子の膣口からは…


お汁がどんどん溢れて来ます、膣口の赤い肉がまるで鯉の口の様にクパクパ開いたり閉じたりしていました…そして私は…指でクリを弄ります。


友子「アンッ・・・気持いいのぅ~パパ~クリトリス…吸ってぇ~」


久し振りのHなんで、妻も興奮してるんだな?私は「友子はどんなけ淫乱な女なんだ…」と心の中で思いながら…赤い膣口から溢れて来るオツユをクリトリスごとチューチューと吸っていました…


私「どれだけのキツキツマンコに成ってるのかな?と思いながら、指を2本挿れましたが…余裕です濡れているので当たり前と思いましたが…


結局4本の指が簡単に挿入出来ます…旅行から帰ってきた後よりは少しはマシだとは思いますが、先生が言う程のキツキツのアソコでは有りませんでした…


私「あれっ…産科の先生が「キツキツなマンコにしておく」って言ってたよね?」と妻に言いました、友子が一瞬ドキッっとした表情を浮べました…私はその表情を見逃しませんでした…


これは何か妻の友子に秘密が有るなと…脳にピ-ンと閃きました…友子「先生そんな事言ってたかなぁ?そんなの覚えて無いよ~」と笑いながら誤魔化します…


友子は「それよりパパあ~オチンチン全然勃起しないよ?今日は止めておく?」と言い出すので…


私はあてずっぽうに「同じ部署の部長さんが…元彼加藤を飛ばしてくれたんだよね?そのおかげで友子が会社に戻れたんだよね~部長さんに感謝だよ…結婚式でも良い感じのスピーチしてくれたし…」と友子に話します…すると妻は急に怒り出しました…


友子「パパ…何言ってんの?元彼の件は部長さんのお陰だけど…パパも知ってるでしょう?ワタシと部長さんはパパと知り合う前に100回以上も生でSEXしてたんだよ?そんな男に貴方が感謝だなんて可笑しいよ~プライドは無いの?」


妻の「部長と100回以上も生でSEXしてた…」のセリフで私の陰茎は勃起していました…それを見た友子「この前…話した部長とワタシがSEXしてた事を想像して興奮してるのね?やっぱし、パパって寝取られM君だったのね?」と


妻に性癖を完全に見抜かれてしまいました…いや結局自分からカミング・アウトしたみたいな物です、これでまたもや、妻が優勢に…


私「いや…友子が会社とかで…部長に加藤の件で何か見返りを要求されて無いか…心配だったから…其れに復社してからずっと帰りが遅いから…保育園も殆ど僕が迎えに行ってるし…」と言い訳をすると…


妻はおもむろに、私の勃起している陰茎を右手に掴み持ち2・3回上下に擦りました…友子「あれ~?パパのビンビンだよ~カウパー(先走り汁)出てるし…寝取られパパさん…興奮しちゃったのかなぁ~?」と言いながら…


昔のように…パクッっと亀頭部分を口に含みます、舌で亀頭を転がすようにして…クチュ・クチュ音を鳴らし…カウパー汁をジュル・ジュルと吸い尽くして十分に味わい…チュポンと大きな音を立てて口から出して…


妖艶さを醸し出し…友子「残業時間に部長と2人っきりだとしたら~心配だよね~パパは出産した…後、全然ワタシに構ってくれなかったでしょ~?これ位のお礼は部長さんにするの大人の女なら…当たり前よね~」と言います。


私「えっ?やっぱり毎日…会社でお礼してたんだ?どこまでのお礼してたの?」


友子「どうかな~夫婦でも知ら無くて良い秘密事って幾つかは、有るんだけどなぁ~どうしても知りたいなら…パパは絶対に怒らないって…約束できる?」


私「今更、怒らないよ…友子のこと愛してるから…秘密事全部話してくれ…」


友子「パパのオチンチンはワタシの告白が無いと元気に成ら無いんだよね~」


私「そうなんだ…僕はもう友子の告白を聞かない勃起出来ない体なんだよ…」


友子「フフフ…じゃ~結婚式の数日前の秘密のDVD暴露しちゃおうかな~?」


私「えっ?DVDが有るの?是非…見せて下さい…」


友子「フフフ…1人で見る?大丈夫?」


私「大丈夫です…よろしく・お願いします・・・」


友子「このDVD見たら…さっきのキツキツなアソコに対する答えが有るの…」


私は唾をゴクッっと飲み干しました…やはり友子は…立派は男根無しじゃ~生きて行けない女なんだと…満足させてくれる男ならハメ撮り撮影も…平気でさせる変態な女…既に加藤にそういう体にされていたんだと再認識しました…


第16章 結婚前の部長のハメ撮り動画…

自分の部屋のPCで動画を見る事にしました…部長が私達の結婚式の主賓スピーチをしてくれたのは、依然書きましたが、妻曰く結婚式の2日前に部長と友子はスピーチの打ち合わせと言う事で会社内に有る仮眠室で打ち合わせしたらしいのです…その時に部長と…これも動画の通りに書きます。


友子「スイマセン部長、スピーチなんてメンドクサイ事お願いして・・・」


部長「何を言ってんだね…太田君と私との仲じゃないか…」


友子「だから…その…これからは…部長と…そういう事は…もう…」


部長「君が急に結婚するから別れたい…なんて言い出すから驚いたよ…彼の事…愛してるんだね?」


友子「・・・・・・・・はい・・・愛しています…」


部長「そう言えば…彼はウチの取り引き先のA社の営業の…上条君だったよね?太田君も良い男を捕まえたじゃないか?」


友子「・・・・有難う御座います・・・・」


ビックリです…私と知り合う前だけでは無くて私と交際中の3ヶ月の間も友子は部長と数回は、密会していたのでしょう今に成っては、もうどうでも良い事ですが…


部長「君も大人なんだから…3ヶ月振りに…呼び出した意味を分っているよね?」


友子「はい・・・その代わり…今日で最後にしてくださいね…」


部長?「ははは…私も大人だから…引き際位は…わきまえてるよ…結婚する君の幸せを願うよ…その代わりに今日は君との思い出に…撮影したいんだ?」


友子「えっ?撮影ってSEXの・・・?」


部長「君との思いでの…為だよ…心配はいら無いよ、私は鬼畜の加藤なんかとは違う…君を脅すネタなんかにしないよ、そんな男がこの会社の部長になれる分けが無いだろ?」


DVDが有ると言う事は、友子は簡単に部長のハメ撮り撮影の申し出を容認してしまった…ここからはビデオの内容を詳しく書きます…ここからは、妻の事は…「婚約者の」とか「友子」と表示します。


先ずは部長との激しいレロレロしたキスが始まりました…友子は当たり前の様に嫌がらずに…部長の舌を自分の口内に深く侵入させています…お互いに舌を激しく絡ませています「ピチャ・ペチャ・ビッチャ…」と唾液の水音が聞えて…


部長が友子をベットの上に寝かせて…キスをしながら上着を脱がせ始めました…


部長「…私は本気だったんだよ…太田君の事が入社当時から、気に成っていたんだよ…」と言いながら…片手はブラを脱がそうと肩紐を持ち……もう1つの手は胸を揉んで…そして…友子はブラジャーを脱がされました…更に乳首を部長に舐められていました…


友子「部長やっぱり…婚約者の上条さんに悪いから…これ以上…するのは無理ですぅ~あんっ…パンティは脱がさ無いで~」


部長「ホラ自分でアソコの花ビラを拡げなさいな?」


友子は部長にパンティーを剥ぎ取られてしまい…部長は少し、強引気味に友子の脚を手で持って力ずくで…左右に開いていました…部長に言われるがままに友子は自分の小陰唇ビラビラを「くっぱぁ!」と開き拡げていました。


部長「これで…尿道も膣穴も肛門も丸見えだね…太田君のマンコ…何時見ても…卑猥だね~ホラ…膣口アップで撮影させてくれるかね?」


友子「…あんっ…部長…そんな所まで…撮影は駄目です…ここまでです~ホントにもう…我慢して下さい…許して下さい…」


部長「…ココまで来たら…男はもう絶対に我慢でき無いもんだよ…君だったら…分るだろ?じゃ~指…挿れるぞ?」


友子「…あん…あん…ナカ(膣内)を…激しく…クチュ・クチュ…しないで…」


部長「お~お…ナカがトロトロに濡れておるぞ?相変わらず淫乱なアソコだね…太田君のは…指が3本も簡単に挿りよる…4本目も根本まで飲み込んだぞ…嫌がりながらもナカがヌルヌルして本当にスケベなんだね、どれ・どれ…赤黒い卑猥な膣前庭も舐めようかな?」


婚約者の友子は、部長の行為に…最初は一応嫌がる素振りを見せていましたが、部長の指がアソコに挿入されると、もう諦めたのか大人しく成ってしまいました…そしてクンニされると自分から脚をM字にそして…更に大きく拡げてしまい…


友子「…あ・あん…部長…駄目…あ…クリ…ダメ…もう…感じちゃう…」


部長「おうおう…可愛い声を上げて…鳴きよる…太田君のクリトリス…こんなにピンピンに膨れておるじゃ~無いかね…」


友子「でも部長…上条さんに悪いから…撮影はやっぱり…ダメです~あ~あん…止めましょう?」


部長「そんな事言って…太田君のアソコ凄く濡れてトロトロしておるよ~ナカから…お汁どんどん溢れてくるぞ…ツユだくじゃないかね?撮られて興奮してるんじゃ~無いのかね?」


友子「…あんっ…部長…厭らしい~ツユだくって…言わないで下さい…ワタシ…クリはホント弱いんですぅ~撮影は駄目~ダメ~逝っちゃう~変に成っちゃうぅ~」


結局婚約者の友子は撮影は駄目と言いながらもずっと…M字開脚のまま…脚を閉じようともせず撮影させ続けて…部長の年季の入ったクンニ攻撃に何度も逝かされてしまいました…


部長「ソロソロ…私の物も愛してくれるかい?」と言われた友子は、妖艶さを醸し出しながら…部長のそそり勃つ大きな肉棒を口に「パクリッ」と含みました…部長がフェラをしてる友子に幾つか質問していました…


部長「お…おお…相変わらず太田君フェラ上手だな…SEX好きなんだね?上条君と付き合って3ヶ月位しか経って無いのに本当にもう結婚するんだな?」


友子「…うん…そう…ですぅ~ピチャ・ペチャ・レロレロ…」


部長「それなら…当然、上条君に抱いて貰ったのか?」


友子「…ピチャ…れろ…れろ…ハイ…逢う日は殆ど毎回…SEXしています…」


部長「何時も生でするのかい?…上条君に中出し、された事有るのかい?」

友子「いえまだ…生での…SEXは1回も…していません…」


部長「そうか…今日は太田君が上に乗っ自分で挿れてくれないかね?私はパイプカットして無精子だから…勿論生でOKだろう?」


友子「…はい…分りました…」


生挿入の申し出にフェラを終え友子は部長に跨り…巨大な黒光した立派な生肉棒に…パイプカット済みとは言え…ゴムも付けず…手で持ちながら自分の入り口に押し当ててから腰をグンッと落しました…


ビデオで見る、部長の陰茎の長さは元彼の加藤より少し短い位ですが更に太く硬くて、年季の入った黒光りした名刀いや…天狗の鼻みたいな男なら誰もが欲しがる立派な陰茎です…約2/3位の挿入でみかの子宮口にキッチリと届く様です。


友子「…あ~んっ…おっきいの~部長の…オチンチン奥の…コリコリ凸に当たってるぅ~気持良いですうぅ~」


部長「おお~太田君のマンコもドロドロで気持良いぞ…太田君の肉壷味わうのも…3ヶ月ぶりに成るのかな?おお~君も気持良のいか?」


友子「ああ~んっ…上条さんのよりも…好いトコ…凄く当たるぅ~部長上手…」


部長「…私は太田君の弱いトコ、もう全部知り尽くしておるからな…」


友子「…あんっ…そこっ…部長…もっと子宮口のコリコリ突いて~もっと突いて下さいぃ~もう逝きそうです…」


部長「えらい乱れ様だな?もしかして…上条君との毎日のSEXでは…それ程に…満足しては、無いのかね?」


友子「そっ…それは…やっぱり…言えないですぅ~でも部長のオチンチンの方が…全然…おっきいのは…確かですぅ~」


部長「もしかして…上条君のは太田君の好いトコには少しも届か無いのかね?」


友子「…部長のオチンチンよりも短いです~少しは届くの…ですけど…」


部長「はぁ~そうかね…明後日は上条君との大事な結婚式なのに太田君は…女性の大切な…子宮口に私の生チンポが強くキスしてるままなんだぞ?太田君はそれで良いのかね?」


友子「駄目ですけどぉ~上条さんには…こんな強いキス…出来ない事ですからぁ~気持よすぎて…もう分ん無いんですぅ~」


部長「それに…太田君…女性の膣のナカのサイズって旦那や彼氏のサイズに馴染んでピッタシ合さる物なんだが…それは知ってるのかい?この3ヶ月間上条君としかSEXして無い君の女性器が…上条君の陰茎のサイズに馴染もうとしてたと思うが…」


友子「…それは…何となく…分ります…けど…」


部長「それだったら…他に男が居る事が上条君にばれるかも知れ無いぞ?だって…今君の嵌めてる私のチンポは、太田君が今の所…毎日…SEXしてる…上条君のよりも数段に大きいんだからな…」


婚約者の友子は少し考えている感じです…でも次のセリフは私にとって最悪でした…今となっては最高ですが…


友子「…もう…良いんですぅ~部長のオチンチン気持ち良いですからぁ…まだ…抜いちゃ…駄目ですぅ~ずっと挿れてて欲しい~余り動かさないで良いですからぁ~赤ちゃん作るトコ…子宮のコリコリ凸ずっと部長のオチンチンでキスしていて欲しいですぅ…」


部長「其れは良いのだか…子宮は女性にとって大事な器官なんだよ愛する上条君との愛の結晶を育てる部屋でも有るんだよ…いくらパイプカットしてるからって私みたいな中年の使い込んだチンポが何時までも、キスしてていい場所では無いんだが…?」


友子「良いんですぅ~部長の事も上条さんと同じ位に…愛してますぅ~だから…部長と繋がってる時や…愛し合ってるときは…友子って呼んで下さい…」


部長「フフ…友子…可愛い子だ…これからもずっと私が面倒見て上げるからな…悪い様にはしないし…安心なさい…それに私とのSEXの時は、敬語なんて使わ無くても良いんだからね…上条君と愛し合ってる時の言葉と同じで良いんだ…」


友子「ハイ…分りました…ワタシ…これからSEXの時は敬語使いませんよ?」


部長「之からは上司と部下では無くお互い不倫関係になるのだがね?それも良かろう…私も歳だからね…とりあえず…一旦抜こうかな?」


友子「あ~ん…部長…やだぁ~止めないでぇ~もっと~突いてぇ~ワタシの奥の…オクチ(子宮口)のコリコリ凸…突いてて~キスしててぇ~もっと友子を何回も、逝かせて下さいぃ~」


部長「ははは…年寄りを、休ませては、くれないのかね?相変わらず肉欲の強い我侭な娘だな…」


友子「そんな事言って…オチンチン抜いちゃ~嫌だぁ~部長の…意地悪~」


部長「意地悪じゃ無いよ…実はこの部屋…使える時間過ぎてるんだよ…会社内だし…誰が来るか分らんもでんでな…太田君、明日の夜は結婚式前夜だが…時間作れるのかね?」


友子「はい…時間…作ります…明日の夜9時に…半年前…部長と初めて入った…ホテルで…可愛がって下さいね…」


部長「分った…じゃ~抜くぞ友子…明日ちゃんと可愛がってあげるから…それに明日チンポ挿入前に昔してくれた様な…いやらしい…オネダリしてくれないかね?」


友子「はい…分りました…」


部長「今夜はこれから…上条君と逢うのかね?」


友子「明日は…逢え無いから…今日はこれから…逢います…」


部長「上条君にも優しくして上げなさい…」


友子「はい部長の事も…愛してます…」


第17章 友子は結婚式前夜までも…


次のDVD動画のフォルダはなんと、結婚式前夜の日付けでした…友子がベッドの上でワンワンスタイルになり部長に対して…お尻を向けている姿が映っていました…SEXの場所が変っても撮影は継続していました…


友子「ああ~ん~部長のオチンチン…挿れてぇ~友子のメス穴にぃ栓をするのぉ早くぅ~」


部長「相変わらず淫乱だな太田君は…上条君が知ったらショックだろうな…花嫁がこんなに変態なんだからね…」


友子「いや~ん…元彼と分かれた後ぉ~直ぐに部長が…ワタシをもっと…変態に調教したんでしょ?それに…部長と3ヶ月もSEXして無いからぁ~寂しくて…ワタシ上条さんとの結婚決めたんですよぉ~」


部長「いや…私も結構忙しいからね…」


友子「部長って…愛人…何人居るんですかぁ?私を2号にして下さ~い」


部長「考えておくから…じゃ~昨日の続き…して欲しかったらオネダリしてみなさいな…」


友子「ああ~ん…明日は友子の結婚式です…でも結婚する前の日なのに…婚約者の上条さんのオチンチンじゃ無くて…部長さんの逞しいオチンチを欲しがりやさん友子の変態オマンコに挿れて…下さ~い」


部長「お~お…いやらしくオネダリしながら自分で陰唇…開いておるわい…」


友子「アソコのナカを全部苛めてくださ~い…赤ちゃん殺した、いけない友子の中古子宮も部長の肉棒でお仕置きして下さい…躾けしてくださ~い…オチンチン嵌めて下さいぃ~」


私は、そのセリフを聞いただけで…射精をしてしまい目の前に有るPCの画面を汚してしまいました…私の様子を見に来て…モニターを見た友子は「クスクス」と笑っていました…友子は部屋を出ました…


友子は部長にバックで挿入されてました…立ちバックに成ったりもしています…年の功か?部長は色々な体位を知っている様です…


部長「バックだと凄く挿入が深いだろう…上条君のチンポじゃ絶対に満足出来ない位に友子のアソコを今度は私の形に成るようにしっかりチンポ奥まではめて伸ばしてあげてる…からね…パンパンパンパンパン・・・」


友子「…あんっ…ジョボ・ジョボって…オチンチンでぇ…掻き混ぜてる~音してる~」


部長「明日の晩は当然…上条君と…結婚初夜のSEXするんだろうが…」


友子「…ああああ…しますけどぉ~嫌だぁ~深いぃ~奥ぅ~拡がっちゃうぅぅ…アソコが…もっと…伸びちゃう~浮気バレちゃう~」


部長「バックだと私のチンポ全部がこんなに簡単にズコズコ奥まで挿いるからな…上条君のサイズじゃもう完全に緩いな…明日は電気を消してSEXしなさい」


場面が変りました部長がベットの上で煙草を吸っているのが映っていました休憩の様です…


部長「太田君…実は私…少し前に睾丸のパイプを繋ぐ手術をしたんだよ…だから君とのSEXを避けてたんだよ…」


友子「えっ?それは…何で…ですか?」


部長「それが…愛人の一人がどうしても私の子供が欲しいと我侭を言うもんだからね仕方無くだけどね…


友子「それなら生のSEXだと…妊娠する確立有るんですね?」


部長「黙っていて悪かったよ…私は経験豊富だからね決してナカには漏らさ無いと言う自身は…有るには有るんだがね…太田君が嫌なら避妊しようか?」


友子「いえ・・・ナカで漏らさ無いなら…部長…生のままで良いですから…」


驚く事に部長の告白に驚く事もせず…避妊の申し出も断り何と友子は生のままの挿入を容認しています…


次は正常位で腰を高く上げられて友子はマングリ返しの形に成っていました…


部長「友子は本当に可愛い娘だね…私の一番の愛人に成ってくれるかね?


友子「部長の生オチンチンでもっと友子を逝かせて下さい…愛して下さい…」


そして再びSEXが始まりました…部長は凄くタフでした、休憩後…挿入してから既に一時間以上も経過していました…


部長「友子…私の生チンポ…今で何時間位挿入したままなんだね?」


友子「…あ・あ・あ・あ・あ~分んない~ずっと…ずっと…挿れてるのぉ~ナカが一杯拡げられたままで~部長のオチンチン形の覚えちゃう~」


部長「そう1時間以上挿れっぱなしなんだよ…それとホラ亀頭が友子のコリコリ凸に生でキッスしたまま…危険日みたいだね~子宮口が私の亀頭に絡み付いて来るのが分るよ…」


友子「危険日に本当は…亀頭がオクチ(子宮口)に…生キスだなんて…駄目なのに…ワタシの子宮は明日からは上条さんとの赤ちゃんの為の大事なお部屋なのに何でこんなに気持が良いの…」


部長「私は中に絶対漏らさないから…妊娠は大丈夫だが、それより私とのSEX…昨日SEXした…上条君と比べてどうだね?花婿の上条君に報告するみたいにカメラに言いなさい?」


友子「はぁ…はぁ…上条さんと昨日ゴム付でSEXしたばかりだけどぉ~今はぁ部長さんと生でSEXしてるのぉ~部長さんのオチンチン…マサルさんの物と…全然違う~気持ち良過ぎる~部長さんに硬いオチンチン奥まで挿れられて…子宮にグイグイってずっと生でキッス…されてるの~」


部長「花婿のチンポじゃ友子のコリコリ凸には満足に…届か無いのかい?」


友子「そうなの…婚約者のマサルさんのオチンチンじゃ届か無い…コリコリ凸を部長さんに愛されてるの…硬い先っぽで強く…キスされてオクチ(子宮口)が開いちゃう…」

部長「おおお~ずっと…生で合わさってるから熱く成って…友子にとっての大事な部屋の入り口が開いて来るの…私の亀頭の先っぽにも伝わるぞ…」


友子「上条君…部長さんのオチンチンは凄いのぉ~奥まで凄く当たってる~元彼よりも…もっと硬いからぁ~ワタシのコリコリ凸押されると~オクチ(子宮口)の穴がパク・パクって成るの~お汁溢れてくるのぉ~段々…子宮口が開いちゃうのぉ~」


部長「友子…上条君のと私のチンポと、どう違う?説明してくれたまえ…」


友子「部長さんの…オチンチン…硬くて…太くて…長くて…ああ…婚約者の上条さんのとは、比べ物になら無い位…カリが張ってて…気持良い~」


部長「これが雄のペニス(男性器)なんだよ…友子の子宮口が私の亀頭の先にネットリと絡み付いて来てるぞ?」


「あんっ…凄いっ…本物ペニス良いっ…でもっ…やっぱり…パイプ繋いだんならゴム付けなきゃ…部長の赤ちゃん…出来ちゃう~妊娠しちゃう…」


部長「おおお…友子の…コリコリ凸の穴(子宮口)が…私の先っぽを咥え込んで離さないぞ?」

友子「…駄目…危ない日なのに~明日…結婚式なのに…上条さんのオチンチンじゃ無いのに…子宮がオクチ拡げてるよぉ~」


部長「もしかして…友子の子宮が…花婿の上条君より先に私の子種で受精したがってるのかね?」


友子「違いますよぉ~ワタシの意思とは違って…オクチの穴が…勝手に開いて…部長の亀頭を…子宮口が咥えたがってるだけですからぁ~精液…漏らさ無くてもカウパーだけでも…妊娠しちゃぅ~」


部長「太田君…安心しなさい…中出ししても絶対妊娠しない薬を病院で貰って私は持ってる…絶対に大丈夫だから」


友子「えっ?今はそんな…お薬有るのですか…?」


部長「パイプ繋いだ時に病院で貰っておいた…薬…アフターピルっての…飲んだら中出ししても着床し無いから…妊娠は大丈夫だからね…」


友子「あんっ…大丈夫でも…中出しは駄目ぇ…ゴ…ゴム付けなきゃ…危険日は…まだワタシ…上条さんに中で出された…事無い…でも…ああ~んっ生ぁ…気持良いよ~」


部長「そうだろう?…大丈夫だから…花婿には遠慮しないで良いから…私の生チンポが、どんな感じで気持良いのか…もう一度言ってごらん?」


友子「…部長さんのオチンチン…元彼のよりも凄く硬いです~婚約者の上条さんのオチンチンと…比べ物に成ら無い位…おおきくって…奥まで…子宮のナカまで挿ってしまいそう…なのぉ~」


部長「もう…数時間も友子の膣内を生肉棒で掻き回しておる…アソコ全体がもう私の形に成ってしまいおるな…友子は痛くは、無いのかね?」


友子「…も・もう…痛いとか…伸びたとか~分んないですけどぉ~奥の挿っちゃいけない所の…オクチ(子宮口)に…さっきから…部長の…先っぽ…刺さっていて…とっても…気持ちが良いんですぅ~」


部長「友子は…良いのかい…明日は結婚初夜で始めて花婿の上条君との生SEXの解禁日なのに…子宮って言うのはだね…若い2人が結婚して…これから子作りをして、大事な赤ちゃんを育てる部屋なんだ…こんな中年のドス黒いチンポが…先に侵入しても良いのかい?」


友子「いいんですぅ…もっと…もっと…子宮の奥の奥まで…オチンチンを突き挿れて下さいぃ~部長の硬いオチンチンで~ワタシの淫乱な中古子宮を串刺しにして下さい~ナカのオクチ(子宮口)もガバガバに躾けして下さいぃ~次は騎乗位したい~子宮のナカにオチンチンが挿り易いからぁ~」


子宮口の穴も大きい友子はウテルスSEXが可能みたいでした…それと言うのも元彼の加藤の子供を胎堕するとき3ヶ月過ぎてギリギリだったのです…

其の後…胎堕から半月しか経って無いのに直ぐに部長との100回以上の肉体関係が始まった訳ですから…お分かりでしょう…ずっと子宮口の開いた妻友子の肉体は妊娠し易い体と言う事です…


部長「友子…自分で激しく…腰振って…亀頭の先っぽ大事な子宮に擦り付けて…そんなにしたら…私は…出しちゃうぞ?」


友子「あんっ~子宮が受精しちゃう~上条さん以外の赤ちゃんまた孕んじゃう~でも…気持ち良過ぎて止まん無いです~あは・あはっ…本当に腰が止まんないんです~もっと…もっとぉ…子宮…穿って~ワタシの中古子宮もっと躾して~ 」


完全に堕ちた?友子は自分の子宮の事を「中古子宮」とまで言っていました…


部長「友子の中古子宮を以前みたいにもっと躾けてあげるから…もう一度…正常位しないかあの頃はパイプカットしてたから子宮内で射精しても平気だったが?…結局ゴムは?どうするのかね?」

友子「もし部長の赤ちゃん孕んでも…後でお薬飲めば流れちゃうんですからぁ~生オチンチンのままで大丈夫です~」

部長「生チンポのまま…友子の子宮に躾けしても…かまわないんだな?」

友子「上条さんには…絶対に真似の出来無い…子宮のナカを奥までもっと~躾けして欲しい~」

部長「そうかい…友子は子宮口だけじゃ無くて子宮の内部までも私が…躾けして良いんだね…友子は…どういう躾けが…して欲しいんだい?」


友子「上条さんと知り合う前まで毎日してた~部長の鉄みたいに硬いオチンチンを…オクチから子宮のナカに突き挿れるのぉ~串刺しにしてからぁ~一番奥の所でぇ~タップリザーメン…流し込んで下さいぃ~卵管に直接…部長の子種汁飲ませて欲しいのぉ~」


婚約者の友子は私との結婚式前夜に部長と生SEXしてただけでは無くて部長の避妊の申し出を断りゴムを付けさす処か自分から…生でウテルスSEXまでオネダリまでしていたのが現実でした。


部長「ホラ・ホラ…花婿の粗チンポじゃ届かない大事な子宮口をガンガン突いてるぞ?…上条君の代わりだが…」


友子「…婚約した上条さんのオチンチンより…代わりのオチンチンが良い~気持ち良い…気持良い~早くぅオチンチンで…子宮を突いて~突いて~貫いて~上条さんとの…大事な赤ちゃんのお部屋を奥の奥まで全部躾けして下さいぃ~」


調子に乗った部長は「代わりのチンポが有るなら…もう…明日結婚する婚約者の事どうでも良いだろ?奥まで届かない…役立たずの花婿のチンポは忘れても良いだろ?もう子宮も俺との赤ちゃんの部屋で良いね?」


友子「代わりで…良い~結婚式も上条君も…どうでも良い~子宮も部長の赤ちゃんの部屋に成っても良い~」とまで言っていました…


部長「私もソロソロ…逝きそう何だが?友子はドコで出して欲しいのかな?」


友子「勿論…子宮のナカに…上条さんとの赤ちゃんを作る為のお部屋に先に部長の熱い精液一杯を注ぎ込んで下さい…使い古しのワタシの中古子宮に駄目出しして下さいぃ~」


部長「良いのかね?パイプ繋いだから…妊娠するかもしれないぞ?太田君はそれで良いのかね?後でちゃんと薬は飲むんだよ?」


友子「薬も要ら無いです~飲ま無いですぅ~ワタシ部長の事…愛してるんです…部長の赤ちゃんなら本当に…妊娠してもいいんですぅ~孕んだらぁ~産ませて下さいぃ~」


部長「太田君の気持は十分に分った…孕んでも堕ろせとは言わない安心して産みなさい…後の事は2人で考えよう…」


友子「ああ~ん…部長…友子って言ってぇ~」


部長「うっ…友子…友子…友…あっ…ううっ、出るっ…どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・どぴ…」と射精の音がここまで聞こえる感じでした…


友子「ひぃっ…ひゃあんううう…はうんんっっ…子宮のナカに…大事なお部屋の奥に…ドクドクって~中出し…久しぶりぃ~やっぱり中出し…気持ち良い~」


部長「はぁ…はぁ…だけど…友子…明日はちゃんと、上条君と結婚式はするんだよ人妻に成っても、私が旦那の代わりに、何時も友子を可愛がって上げれるからね…」


友子「嬉しいです…これからも…ワタシを可愛がって下さい…部長にずっと付いて行きます…」


第18章 部長の子供欲しい…


次のDVDもホテルの部屋でした、作成した動画フォルダの日付はなんと出産の3ヶ月後の友子が会社に育児休暇の申請をしに行った日です…

内容はモロにハメ撮り動画でした友子は既に部長に正常位で嵌められた状態でした…アヘ顔がモニターに映っていますカメラは、部長が手で持って撮影している状態でした…


部長「おおお…友子のアソコ昔よりも…随分狭く成っておるんでは無いかね?」


友子「はい…子供産んだ時に有る程度…整形と縫合して貰いました…」


部長「おおお…締まる…処女の様なオマンコだよ…生娘とSEXしておる様だぞパン・パン・パン・パン・パンッ」


友子「あーん部長のおチンポ~おっきい…好きぃ~大好きぃ~もっとぉもっと奥までぇ~ジョコ・ジョコしてぇ~してぇ~」


部長「友子が会社に戻って来ることが決まって良かったよ…久し振りにこうして君と愛し合えるんだから…因みに旦那とはSEXしてるのかな?」


友子「してません~あの人全然構ってくれ無いからぁ~でも主人とSEXしてもワタシ…満足出来無いし~全然SEXしてませんよ…」


部長「こんな淫乱な奥さんで上条君も気の毒に…折角縫合して治ってキツキツなマンコに成ったのに…良いのかい?旦那よりも私が先に挿入してても…」


友子「主人の事は…いいんですぅ~部長…もっと激しく掻き混ぜてぇ~友子のぉ~キツキツなオマンコをガッバ・ガバに拡げて下さいぃ~部長のおチンポの形を友子に刻み込んでぇ~部長のサイズに早く成りたいの~ガバガバに戻して下さいぃ~」

部長「大丈夫なのかい?上条君だって友子のキツキツなアソコ楽しみに待っておるのでは無いのかい?」

友子「いいのぉ~キツキツでもぉ~どうせ…主人のペニス短いからぁ~ワタシの好いトコまで強くは…愛せ無いんだからぁ~」


部長「まあ…私が…ずっと上条君の代わりになれれば、良い事なんだがね…少し気の毒でな…」


友子「只でさえ…主人は逝くのも早いからぁ~キツキツの膣口だともっと早そうだし…お先に部長にガバガバ緩くして貰ってからで無いと…何だか勿体無い感じがするからぁ~」


部長「其れも困った…問題では有る…ペニス増大とか色々方法が有るだろう?」


友子「無理ですよ~主人めんどくさがり…ですからぁ…」


部長「彼も、男なんだからソロソロ君に…SEXさせてて欲しいとか…2人目の子作り計画だとか…言って来無いのかね?」


友子「言わないですよ~SEXしたい素振りはたまに見せるけど…要ら無いです~役立たずの短いチンポはもう要ら無いです~主人の赤ちゃんも、もう要ら無いんですぅ~部長の赤ちゃんなら欲しいのぉ~今日は中に出して下さいね…」


部長「…今日は中出ししても良いのかね?出産してまだ…3ヶ月も経って無いんじゃないのかね?まだ子供…出来易い体じゃ無いのかね?年子は之位で仕込む物なんだけど…」

友子「そうですぅ~子宮口もまだちゃんと…閉じ切って無いんですぅ~子供産んでまだ3ヶ月の~ワタシの子宮口の大穴に久しぶりに部長の硬~いおチンポを~奥まで…ぶち込んで下さいぃ~」


部長「よし…それなら今日は…私の子供孕ませてやるかね?年子でも作るかね…帰ったら上条君にも一応中出しさせときなさい…」


友子「そぉ~挿ってるぅ~子宮が下がってるし~オクチが空いたままだからぁ~部長のおチンポ半分位…子宮のナカまで挿ってるぅ~気持いい~」

部長「本当に大丈夫かね?こんなに内臓のオク深くまで…子宮内にペニスを直接挿入して痛く無いのかね?」

友子「大丈夫ですぅ~今まで…使い過ぎて…突かれ過ぎて…子宮はもうボロボロなんです…子宮コリコリ凸穴も痛みは殆ど感じません…それより今は死んじゃう程…気持がいいですぅ~幸せです…部長このまま中に出して…今度は部長がワタシを孕ませて下さいぃ~」

部長「うぅ…子宮口がコイクチみたいに…竿を締め付けてきおる…友子出すぞ…子宮に直接…出すぞ…」

友子「出して~出してぇ~部長の子種汁…ワタシのボロボロ中古子宮が破ける位にタップリ…出してぇ~」

ここで動画が終わりました…寝室に行くとバツが悪そうな友子は「子供の様子を見に行く…」と言ってそそくさと寝室から出て行きました合計3回TVモニターに射精をしてしまいました、其の日は妻とのSEXは出来無く成ったのは言うまでも有りません…

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