一度母レイプしてから従順になりフェラチオしてくれる

Loadingあとで読む   0 votes, average: 0.00 out of 50 votes, average: 0.00 out of 50 votes, average: 0.00 out of 50 votes, average: 0.00 out of 50 votes, average: 0.00 out of 5 0.00 (0 人)

今夜は父が帰ってこないと連絡があったので、夕食のあとリビングでTVを見ている
母のそばで僕はパンツを下ろし「母さん。舐めてくれよ。」と言ってやりました。
金曜の夜中は母もかなり僕を受け入れたので、もうレイプという形はとらなくてもい
いかと思っていたこともあって、それほど嫌がられずに舐めてもらえると思っていま
した。しかし、結果は思いきり頬を殴られました。今でもヒリヒリしています。
いつもならその場で母をレイプしてやるところですが、今回はおとなしく引き下がり
ました。もちろん考えがあってのことです。
9時頃、母が風呂に入ったので僕はビデオカメラをもって気付かれないように風呂場
に近付きました。母が湯舟から上がって体を洗い出した頃を見計らって、そーっとド
アを開けました。母は椅子に腰掛け前かがみになって髪を洗っているところでした。
ドアが開いたことにまだ気付いていませんでした。ビデオの液晶画面を見ると湯気で
レンズが曇ってしまったのか何も映りません。慌てて指でレンズを擦りました。
かろうじて撮影できるようになりましたが、そのとき母に気付かれてしまいました。
「なにをしているの!」
「このあいだ言ったろ?次はビデオに撮ってやるよって。」
「・・・・」
「母さんのオマ◯コばっちり映ってるよ。」と嘘をついてやりました。
「あなたって子は・・・」と言って泡だらけの手で顔を被って泣き出しました。
僕は風呂場の入口のそばにある洗濯機にビデオを置き風呂場の中が映るような角度に
傾けて録画を始めました。そしてパンツを脱いで僕も風呂場に入りました。
母は「な、なに?大声を出すわよ!」
「ああ、いいよ。近所の人が警察を呼ぶかもしれないけど、母さんがそれでもいいん
だったらね。」僕はシャンプーで泡だらけの髪を両手でつかみチ◯ポを母の顔の前に
持っていきました。母は顔を背けましたが僕が思いきり髪をつかんでいるので
「痛い!」と言ってまたこちらの方に向き直る格好になりました。
「ほら、舐めてくれよ。」
「いや!そんな事はしないわ!痛いから、手を離しなさい!」
そんなことをしばらく繰り返していると母も今までの経験からか諦めてチ◯ポをくわ
えました。
「舌の先でチ◯ポの先っぽを突くように舐めてくれよ。」
母は眉間にシワを寄せながら苦しそうな表情で言われるままに舐めました。
僕が少し腰を振ると歯が当って痛かったので「歯が当って痛いよ!」と言うと歯が当
らないように舐めました。舌がチ◯ポに絡んでとても気持ちがよく、あっという間に
口の中に射精してしまいました。母にはもう抵抗する気力も無くなってしまったのか
そのあと浴槽に手をかけさせ後ろからオマ◯コに入れたときは全くされるままでした。
風呂から上がってからも寝室でビデオを回しながらまた犯しました。

コメントを残す


次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">