嫁を高校生の甥っ子に抱かせている その5

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3月下旬から翔太は下宿している(当人たちは同棲といっているが)。
ダブルベッドのある寝室は嫁と翔太が使っている。
俺は隣の和室に布団を敷いて寝ている。
去年の十一月以降、実は翔太に隠れて何度かセックスしようとしたことがある。
しかしいつも未遂に終わっている。(理由は後述する)
結局もう半年近くセックスしていない。
毎晩寝室のドアからで翔太に抱かれる嫁をのぞきながらオナニーしている。
(いつも夜になるとドアの前にこれみよがしにティッシュの箱とくずかごが置かれている。)
俺は二回くらい射精すると限界なので和室に戻ってすぐ横になる。
しかし嫁と翔太にとっては、俺に見せつけるセックスはある意味遊びみたいなもので、
俺が引っ込んだ後もしばらく本格的に愛し合っているようだ。
いつも寝室から漏れ聞こえる嫁の喘ぎ声を聞きながら眠りについている。

嫁に一度「もう前の生活には戻れないの?」と聞いたところ、
「絶対に無理…ごめん…後悔してるの〇〇さん?」とのこと。

多分後悔はしていない。
嫁が翔太に抱かれていることも妊娠させられていることも最高に興奮する。

ひとつ心配なことがある。
誕生日に翔太から渡されたUSBメモリにあった解凍できなかったファイル。
後で翔太に事前に説明を受けた上でパスを教えてもらい、ひとりでこっそり鑑賞した。
内容は泥酔した嫁が翔太とセックスしながら他の少年たちに次々にフェラしている動画だった。
翔太の同級生らしい。そういえば最近よく家に遊びに来ているようだ。
俺が帰宅する頃にはいつも帰ってるので直接あったことはないのだが。
酒を飲まされて前後不覚になった嫁に半ば強引にせまったらしい。
嫁自身は「もう二度とやらない」「〇〇さんには絶対秘密にして」と言っていたらしい。
しかしその後も何度か家に遊びにきた少年たちのものをおしゃぶりしているようだ。
翔太に強く頼まれるとどうしても断れないみたいだ。

いったい何故そんなことをするのか翔太に問いただしたところ
「涼子さんが他の男にエッチされてるとドキドキする」とのこと。
要するに俺と同じ性癖に目覚めてしまったわけだ。
まだ安定期に入っていないため本格的な輪姦・乱交は控えているが、
今後エスカレートしていくのは間違いないと思う。
嫁はまだ俺にばれていないと思っているのか気まずいだけなのか、
このことに関しては何も言ってこない。

俺が嫁とセックスしないのは翔太が嫌がるため嫁が許してくれないからだけではない。
他にもっと根本的な理由がある。
嫁自身は俺とのセックス自体が嫌になったわけじゃない。
嫁いわく「自分が気持ちよくなくても相手が気持ちよくなるのは嬉しいよ」
「フェラとかクンニとかもそうでしょ?」
「一生懸命腰をふってる〇〇さんの姿をみるとなんか優しい気持ちになれるw」とのこと。
それで翔太の留守中にこっそりセックスしようとしたのだが俺がうまく勃起しなかった。
嫁は「今日は調子が悪かったんだよ、また今度ね」といってくれたがショックだった。
その後も何度か同じようなことがあった。
しかし完全なインポになったわけじゃない。
嫁が翔太に抱かれているの見るときは痛いくらい勃起する。
そう…俺は嫁が他の男に抱かれていることでしか欲情できなくなってしまった。
嫁から「〇〇さん可哀想…もう私と二度とセックスできないんだね…
…〇〇さんができるだけ気持ちよくオナニーできるように頑張るから」と慰められた。

このことはすでに翔太にもばれている。
翔太は調子にのって「男の子と女の子が一人づつくらいがいいな…もう一人僕の子ども欲しい」
なんてことをよく嫁に話している。そんなとき嫁はぷりぷり怒りながら
「ふたりめは〇〇さんの子ども産むもん!」と言ってくれているが…もう俺には無理かもしれない。

妊娠の経過は順調で、秋には出産となる。

最初は単なる寝取らせのつもりだったが
結局甥っ子の翔太に嫁の心も身体も全部奪われてしまった。
嫁のお腹には翔太のタネの子供が宿っている。
翔太は今も俺のマンションに下宿してる。

そういうことが重なって、精神的にボロボロになってたんだと思う。
自分がまいってることはあまり自覚はできてなかった。
実際、寝取られている状況に興奮してオナニーしまくってた。
しかし心の奥にどんどんストレスが溜まっていたんだと思う。
それでブログに報告する文章をまとめる気力がなくなってしまった。

翔太が下宿し始めたばかりのころの『キス禁止』『エッチ禁止』のルールはなかった事になってる。
しかし俺は相変わらず嫁とはセックスはしてない。
勃起はするものの挿入しようとすると萎えてきてしまい、
ぎりぎり挿入できてもすぐにヘニャヘニャになってしまう。
射精するどころか腰をふることさえできなかった。
言葉責めされながらの嫁の手コキとか、オナニーで射精することはできるのだけど…
もう嫁は俺とセックスすることをあきらめてしまっている。

五月のくらいから週に2~3度、嫁は俺と一緒に和室の布団で寝るようになった。
以前報告した通り、翔太が下宿し始めめたころは毎晩、翔太と寝室で寝ていたのだが。
嫁を完全に自分のものにしたことで翔太の気持ちにも余裕が出てきたようだった。
さらに翔太自身も寝取られ趣味に目覚めてしまい、俺に嫉妬して楽しんでいるらしい。

ちなみに嫁が俺と寝る日は、翔太は一人で寝室で眠る。
「今日は涼子さんのこと貸してあげるね。でもエッチなことしちゃ駄目だよw」
なんてことを俺にいってくる。

嫁はこのいいつけを守る気はあまりなく、前述の理由でセックスはできないが、
よく手コキとか、たまにフェラとかもしてくれる。
翔太自身も嫁が俺と『浮気』することに興奮しているみたいだ。
要するに嫁と翔太二人の間で暗黙のうちに同意したうえでの一種のプレイみたいなものだ。

嫁は寝るときはいつも裸だ。
他の男の子を孕んでる、いつも翔太に何度も抱かれて女の喜びを味わっている。
そう考えると、見慣れているはずの嫁の裸がたまらなくいやらしく思えてくる。
そういえばもともとBカップで貧乳気味の嫁も、妊娠したことでだんだん胸がふくらんできた。
和室で寝るようになったころはまだお腹もあまり大きくなってなく、おっぱいは大きくなってた。
エッチな魅力が増した嫁が俺にっぴっとりと添い寝して、言葉責めしながら手コキをしてくれる。

「〇〇さんのおちんちん、小さくて可愛いw子どもみたーいww」
「結局〇〇さんは私のこと一回もセックスで満足させてくれなかったね」
「あ~ん、我慢できない…〇〇さんのじゃなくて翔太君のおちんちん欲しいよー」

こんなセリフを俺の耳元で囁きながら、絶妙のテクニックでしこしこしてくれる。
その言葉はある意味嫁の本心なのかもしれないけど、あくまでマゾな俺を興奮させるためのものだ。
決して俺を傷つけるためでなく、悦ばせるためのもの…。
俺のちんぽをシゴく嫁の表情は優しく、いつも楽しそうだ。

俺はいつも三分くらいでいきそうになるのだが、わざと愛撫の手をゆるめて、俺を焦らし、いじめてくる。
散々弄ばれて我慢できなくなり「涼子、もういかせて」と何度もお願いするとやっと射精させてくれる。

俺が嫁にしようとするといつも
「私はもう翔太君がしてくれたからいいよ。私は〇〇さんが気持ちよくなってくれるだけで満足…
それにどうせ手とか口でするのも翔太君の方がずっと上手だしねw」と、俺に愛撫を求めない。
(俺と一緒に寝る日も、俺が帰宅する前にすでに翔太に抱かれていることが多かった。)

そんな俺と嫁との歪なエッチはだんだん変態度を増していった。
「このおちんちん、おしっこと手でシゴくくらいしか役に立たないんだよねー…
なんか可哀想すぎて…逆に可愛くてたまんなくなってきたよ…w」
と、俺のことをだんだん子どもあつかいするようになっていった。
幼児プレイというか…普段の生活ではそんなふうではないのだが…
エッチのときは嫁は俺のことを「〇〇さん」ではなく「〇〇ちゃん」「〇〇君」と呼ぶことが多くなった。

最初のころはサドっぽい言葉で責めてくることが多かったんけど、だんだん変わって、

「見ててあげるから今日は自分でしてね…一生懸命しこしこしてる〇〇君って可愛いよ」
「あー、〇〇君…また白いおしっこお漏らししちゃったの?」
「〇〇ちゃんは赤ちゃんじゃないんだからおっぱいさわっちゃ駄目だよーw」

みたいな感じになってきた。
俺はそんなふうに扱われることに異様に興奮した。
で、嫁も面白がってこのプレイはエスカレートしていった。

「翔太君がパパで…〇〇君はこの子(←お腹の子ね)のいいお兄ちゃんになってあげてね」
と言われたときはさすがに胸にグッサリときてしまったが…。

時にはプレイの方向性を変えて、
「今日は特別に〇〇さんに舐めさせてあげるね」と
翔太に抱かれてシャワーを浴びてない身体を差し出してきたこともあった。
俺は四つんばいになり、中出しされたザーメンでとろとろになったまんこをペロペロ舐めながらオナニーした。
男として完全な敗北…すごく悔しい味がした。でも死ぬほど興奮した。

そんな変態っぽいスキンシップを続けるうちに、歪んだ形ではあったが嫁の愛情を感じて、
一時期へこたれていた俺もだんだん元気が出てきた。
で、またブログで報告続けてみようかなと。

こんなの愛情じゃなくて玩具にされてるだけじゃないの?とか
ペット感覚で弄ばれてるんじゃないの?って言われるかもしれない。
俺の文章ではうまく伝えられないかもしれない。
でも嫁の愛情っていうか、優しさ?気持ち?みたいのは直に接している俺にはよくわかった。

俺も嫁のことが大好きでいとおしくてたまらなかったし、
嫁のことを気持ちよくして悦ばせてくれる翔太には感謝さえしていた。
もちろん激しく嫉妬もしていたが。
嫁が悦んでくれるならどんなことをされてもかまわないとすら思った。


悦んでくれるなら。

仕事を終えて帰宅し食事と風呂をすませるころ、二人は寝室でエッチし始めている。
俺に取っては就寝前の楽しくて苦しいオナニータイムの開幕だ。

いつも寝室のドアの前にはティッシュの箱と屑カゴが置かれている。
つまり自分たちのセックスをドアの隙間からのぞいて好きなだけオナニーしてね!ということだ。
こういうちょっとしたことでもドMな俺は胸と股間がきゅんきゅんしてしまう。

「あ…〇〇さん来たよ」
「もう待ちきれないよ…早く抱いて翔太君」

ドアを20センチくらい開けてのぞくと、ちょうど正常位で翔太のちんぽが
嫁の中にじゅぷじゅぷと飲み込まれていくところだった。

「あんっ、〇〇さんと全然違う!…すごいよ…ああっ!」
「涼子さん……ん…」

二人はちゅぱちゅぱ音をたてて舌を絡ませる濃厚なキスをしながら激しく交わり続ける。

俺と嫁のものだった寝室で
俺と何度もセックスしたベッドで嫁が他の男に抱かれている。
しかも俺の時よりずっと激しく感じている。
それが情けなくて悔しくて最高に興奮する。

俺はたまらず自分のちんこをしごきはじめた。
すぐに我慢汁が床に滴り落ちる。

「ほら見て涼子さん、オナニーし始めたみたいだよ」
「あん…あっ……はぁはぁ…本当だ、〇〇さん気持ちよさそう…」
「(くすw)一人でするのってそんなに楽しいのかなw?」
「駄目だよ翔太君…そんないじわるなこと言ったら〇〇さん泣いちゃうかもしれないよ…
それに…〇〇さんはもうセックスできないんだもん…しょうがないよぉ…あっ!…あああんっ!」
「あはっw…そうだね…涼子さんのおまんこ独り占めできるのもそのおかげだから感謝しなくちゃねw」

俺をからかう言葉と視線を感じながら、どんどん興奮が高まっていく。
悪戯っぽい笑みをうかべた嫁の視線が俺を射すくめた。

「んふっ…がんばってしこしこしてね〇〇君…ここで見ててあげるから…あんっ…」
(ああ…りょ、涼子…!)

見つめられたまま俺はたまらず射精した。
翔太と比べると量も少なく薄い精液が床にぴゅっぴゅっと飛び散った。

「ああ…〇〇君もういっちゃったんだぁ~、可愛い♪翔太君はまだ全然なのにね!」
「涼子さん、もっと見せつけてあげようよ!」
「うん、いっぱい愛し合ってるところ見せつけたい…ああん、翔太君!」

二人は体位を対面座位に変え、唾液を垂らしながら貪るようにキスしあった。
ときおり唇を離して「はぁはぁ…」と荒い息を漏らしながら見つめ合う。
本当にお互いのことが好きで好きでたまらないっていう雰囲気が伝わってきた。
俺の入り込む余地なんてない…胸がキリキリ痛んだ。
でも逆にその絶望感がドMな俺を興奮させる…
またオナニーし始めた俺にチラッと視線を向けて、小悪魔みたいに微笑む嫁。
そんな嫁のことが愛しくて、奪われたことが悔しくてたまらなかった。

「一回目いくね…ごめん、涼子さんまだなのに…」
「いいよ、いつでもいいよ…翔太君に今出されたら私もたぶんいっちゃうと思う…はぅん!…」

結合部が俺に見えやすいようにこっちに向けながら正常位になってラストスパートをかける二人。

「涼子さん…もういっちゃいそうだよ…あ…あ…ああああ!」
「…はぅ…ああんっ!…すごい、中でびゅくんびゅくんしてるぅ…!…あ!くぅううっ…」

嫁にぎゅうっと抱きついて腰の動きを止めて果てる翔太。もちろん中出しだ。
金玉がきゅうっとなって翔太のでかちんがびくんっびくんっと痙攣している。
俺の弱々しいのとは違う、男らしい力強い射精。
精液の量も俺とは比べ物にならないくらい多い。しかもゼリーみたいに濃い。
その少年のザーメンが嫁の膣の中でびゅるるんっと噴き出してる…俺の涼子の子宮が汚されてる…。
俺が二度と味わうことのできない快楽を毎晩味わっている。悔しくてうらやましくてたまらない。
俺もセックスしたい。嫁を俺のちんぽでいかせたい。嫁の心を取り戻したい。
でももう全部無理なんだ…。
そんな思いで頭がぐちゃぐちゃになって、でもなぜか余計興奮して、ちんぽをシゴく手が止まらなかった

「はぁはぁ…よかったよ涼子さん…(ちゅっ♪)」優しい表情で嫁の頬にキスする翔太。
「ん…私も…えへへ…」慈しむように翔太の髪をなでる。
嫁も翔太が射精したタイミングでいったようだ。
本当に気持ちよさそう…俺とのセックスじゃこんなのなかった…。
そしてこれからも俺じゃ駄目なんだ…翔太じゃなければ…そう思うと切なくてたまらない。

翔太がいったん身体をはなそうとすると
「やんっ…まだ駄目ぇ…このままがいい…」
と、嫁が両手両足をまわして抱きついた。
そして翔太の耳元に口を近づけて…でも、俺にもはっきり聞こえる声で
「…翔太君大好きぃ…〇〇さんより好きっ!……」…と。

(ああ…!涼子、涼子ぉおおおっ!!!)

その言葉にとどめをさされて、俺は再び射精した。
床にまき散らされた精液を一人虚しくティッシュで拭きとり、自分の寝床に戻った。
底なしの翔太はまだまだ嫁を抱き続けるようだ。

そして俺は隣の寝室から漏れ聞こえる嫁の喘ぎ声を聞きながら、一人で眠った。

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