先生のお仕置き

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6年生で担任になった先生がすごく美人で好きでした
でもなかなか素直になれず
毎日怒られるようなことをしてなんとか一緒にいようとしました
基本的に仲はよいほうだったと思います
度がすぎるとお尻をたたかれたり
教室の後ろに立たされたりするのですが
それも先生にならいいかなと思えるほど好きだったので
あまり気にしていませんでした
ある日、放課後いつものように先生をからかっていると
『次やったらお尻をたたきますよ』と言ってきました
そのセリフが出たらもう1回やって、ペンと叩かれて帰るのが日課だったのでもう1回先生をからかってみます
すると先生はタテ長の白い紙を渡してきました
反省文を書きなさいというのです
正直めんどくさくなって
短い文章を適当に書いた紙を先生に見せると
『わかったわ、反省してないのね』とイスを持ってきました
いつも教室で使っている木のイスです
『今日はお尻たくさんたたくわよ』と無理やりふとももにおさえつけられて
いつものようにペンとやられてみると
たまたま制服の下に着ていた体操服のおかげで全然痛くありません
先生はすぐに気付いて『こんなズルは駄目よね』と言い
お尻が露出するようにずらすと
ペンペン叩き始めたのです
いや、ペンペンではないですね
ピシャアッ!、ピシャア!、音にするならこれぐらいでしょうか
今までの分、思い知れとばかりに
結構おもいっきりやられたように思います
怒られて悲しいやら
相手が先生だったのが嬉しいやらで
自分でもよくわからなくなっていましたが
お尻が痛すぎて、最終的には反省しました
ふともも柔らかかったなあとか
下乳が微妙に当たってたよなあとか
思いだすと、やっぱりご褒美だったかなって思っちゃうんですけどね

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