野フェス

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野フェスで彼女がやらかしました!
へべれけに酔っぱらった俺は踊り足りないという
彼女と彼女の友達を残してテントに戻ることに。

ちょっと仮眠するつもりが気づいたら、
深夜の3時をまわったところ、彼女が戻った気配はナシ。
ちょっと気になって、フラつきながら外に出た。

しばらく探してたら、彼女の友達のKちゃんが
見慣れぬ男と連れ立って歩いているのを発見。
あれ?と思って見てたら、イチャついた感じで、男はKちゃんのケツに手をあててる…
そのまま、駐車場の方に向かって行ったので、気になって後を付けると、
クルマの影で抱き合ってキスしはじめた。
おいおい…お前、彼氏いるだろうが…
Kちゃんは、男の首に手を回して、自分から求めるように舌を絡めてる。
男は両手で、Kちゃんの短パンデニムのむっちりしたケツを揉みまくっていた。

しばらく様子を見てると、二人は別のワゴンに近づいた
なにやらコソコソしながら中の様子を伺っている…
しばらく覗いた後、Kちゃんが男に耳打ちをすると
男はおどけた顔で、半笑いになった。
なんか超嫌な予感が…
そしてそのままKちゃんの手を引いて
さきほどのクルマの中に入っていった。

俺は嫌な予感が外れることを祈りつつ、ワゴンに近づいた。
大音量のハウスが外に漏れまくり。
窓にはカーテンが引かれていたが、Kちゃんが覗いていた
場所にスキマがあって、そこから中が見えた。

フルフラットの状態にした車内で、男の膝の上に跨がっているのは
予想通り彼女だった。(泣)
対面座位で抱き合いながら、せっせと腰をくっつけ合っている。
二人とも完全に夢中で、汗だくのまま貪るようにキスを繰り返してた。
そばには、彼女のパンツと丸められたティッシュが落ちてた。
男が寝そべると、彼女は膝を立てて腰を浮かせたので、結合部が見えた。
ずっぽりハメられたアレにゴムはなく…(彼女ゴム嫌いなんで)
その状態で下からガンガン突かれまくって、何度もイカされてた。
ビクビク痙攣して倒れ込む彼女。
男の胸に抱きとめられながら頭をヨシヨシされて、
完全に愛し合う女の目つき?になってた。
ラストは男の腰に手を固定されて、
でも自らの意思でがっちり密着したまま、中出しEND。
その後二人は挿入したまま、5分以上は抱き合っていたと思う。
何度も何度も舌を絡め合ってた。
結局、彼女がテントに戻って来たのは明るくなってからだった…。

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