他人妻・明美

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明美さんは、ふとした出会いです以前妻の不倫相手で述べましたが私と妻と妻の不倫相手と3Pをした帰り道一人で町をブラついていると、二人連れの人妻の一人と目が合い喫茶店で上手く話す事ができ、別れしなに明美さんに私の携帯電話番号を教え、その夜明美さんから電話があり色々話をして、如何です一度ドライブにでもと誘うと、平日ならいつでも良いと言うので私はすぐに、月曜日でも如何ですかと聞くと良いわよと嬉しい返事を頂きました、私は大胆にも駄目でもともとと思い明美さんの全てを知りたいと言うと、明美さんは‘さぁ如何かな‘と言い意味心身に取れる答えでした、明美さんの話し方を聞いていると何事にもクヨクヨしないタイプで、
私の妻とよく似ています、しいて言えば体系が正反対です、妻は痩せていますが、明美さんはやや肥えております、おそらく見た目では155?88?66?90 60k位と思います、かなり大きなお乳のようです、子供を2人産んでいるので多分乳は垂れているだろう、もうその事を考えてると我慢できません、会ったその日に直ぐに電話してくるぐらいです、私は是ですぐにSEXが出来ると確信しました、月曜日当日明美さんとの待ち合わせの場所に行きました、車で30分位の大手スーパーの駐車所です、私は明美さんに車種・色・ナンバーを教えています、でも明美さんは車で来ると言っていましたが、車種など教えてくれませんでした、でも知リ合って直ぐに会うぐらいです必ず来ると、10分ほど過ぎてから明美さんが現れ私の側にきました、既に電話で私は明美さんの全てが知りたいと言っています、明美さんは如何受け応えしているか果して如何だろう、ブルーのセーターを手に持ち白のブラウスを着て黒のタイトスカートを穿いています、やや肥えてるとはいえナイスボデーです、早く生身の身体を見たい、私は明美さんを私の車に乗り込むよう進め、電話ではいつも大胆なことを言って申し訳ないですね、
明美さんは笑っています40過ぎても笑顔が凄く可愛いです、
良く電話してくれましたね別れてから明美さんの事が忘れなくて本当に今日来てくれるか心配で昨夜余り寝ていないんです、すると明美さんも私も色んな事を考えて寝られなかったわ、私は車を発車しました、京都まで一時間高速に入って私は明美さんの太股に手を添えました、明美さんは何も言わずに私の手を握り返し私の太股太いでしょう、そんな事ないですよ触っていてとても気持ちが良いですよ、すでに明美さんの手のひらは汗ばんでいます、私は明美さんの手の指の間をソフトに触りました、私は今日はエロエロじゃなくて色々楽しみましょうと言うと明美さんも期待しています、嬉しい返事です此方こそ宜しくお願いします、明美さんが何だかおかしいね、まだ知り合って4日目で初デイト、私は男と女は日数何か関係ないよフィーリングだと思うよ、明美さんも最初に私を見たとき凄く感じのいい人だと思ったわ、そして貴方が喫茶店に入ってきた時心が鳴り響いたわ、私はそんなに良い男ではないですよ、只明美さん怒らないで下さいよ、私の妻は凄く痩せているんですよ、それに比べ明美さんは変な意味じゃなく凄くボリュ?ムがあるでしょう
、やはり女性は出ている所はでてないと駄目ですね、でも余り大きいと肩が凝るし良いことないわ、でもご主人が羨ましいですね、
もう主人は何もしないわ、嘘でしょこんなに素晴らしい明美さんを大事にしないなんて、もう何年もSEXはしてないわ、やだ恥ずかしい事言ちゃった、本当にSEXしてないんですか何年も、主人がもう私に興味がないかもね、悪いご主人ですね、貴方の所は如何なの、明美さん貴方と言わずに‘茂‘で良いですよ、私は大見得を切り
私のところは週に2回と答え(妻の不倫相手以前SEXレスでした)
明美さんが奥さん羨ましいわと、そうこうしていると京都インターです、やはり平日は車が空いているのか比較的早く来れました、
私は何処か観光と思いましたが二人とHムードです、私はインターチェンジの周りのホテルを指差し綺麗なホテルが多いですね、
私は入るよと言い、在るホテルに入りました、部屋に入ると明美さんがドライブじゃないのと問いかけました、私は女心が読めるんですよ、明美さんの心が入りたいと叫んでいますよ、そんな事思っていません、じゃ出ようか明美さんは 茂さん意地悪いわないで大胆にも明美さんも少しは期待していたと、でも私の口からは言えないしね、私は明美さんを抱きしめキッスをし大きい乳を優しく揉みました、私は本当に大きいですね、白のブラウスから透けて見える黒のブラジャー、」ブラウスのボタンを外すとハーフブラからはみ出した乳房私は軽く口付けをし、凄く美味しいですよ、そして手をスカートの中に入れ秘部の周りを愛撫し口付けし、明美さん舌を入れて下さい、舌が私の口の中に入って来ました私は思い切り明美さんの舌を吸い右手で女の一番感じる部分にタッチしました、
明美さんは気持ちが良いのか喘いでいます、すると明美さんが先にお風呂に入れさせて下さいと、風呂場に行き湯を出しています
湯が張るまで私は明美さんを又抱きしめブラジャーを外し音をたてながら吸いしゃぶりついています、おそらく明美さんの秘部は洪水状態でしょ、湯が張り私は一諸に入ろうと言うと明美さんは恥ずかしいから後で入るから先に茂さん入って、私は駄目だよ一緒に入ろうと言い、先に入りました、5分位してから明美さんがタオルで前を隠して入ってきました、私は明美さんにタオル取るように言いましたが恥ずかしいから嫌です、私はしつこく外すようにと言うと諦めたかタオルを取りました、私は素晴らしいじゃない綺麗な身体よと言い湯船に入って来ました、私は明美さんが入ると同時に立ち上がり明美さんの顔の前にギンギンになっている一物を近づけると
明美さんは目を瞑り恥ずかしそうにしています、駄目だよ目を開けて良く見なさい、ご主人とどちらが大きいか言ってごらん、微かに目を開け茂さんの方が凄く大きいわ、触ってごらん久し振りでしょ、明美さん私の一物に触ると手が震えています、次に上下に揺すてみて、それは決して上手ではありません、きつく位上下にしますのでもう少し優しく上下してください、私は明美さんに次は口でしゃぶってくれませんか、すると口に含みましたが何もしません、明美さん吸ってみてそして奥まで入れてみて下さい、歯が当たらないように、そうです尺八の仕方がまるで初心者みたいに下手くそです、私はいつもご主人にしているようにと言いましたが、明美さんはした事がないんです、私は嘘でしょ結婚して十何年してないんですか、最初の頃はしたが其れきりです、信じられませんねと言うと
明美さんは御免なさいと、私はそんな明美さんを見て可愛いですねと言うと明美さんは是から色々教えて下さいとお願いしました、
本当に明美さんご主人とSEXしていないんだね、欲求不満にならないの、聞くと明美さんは月に何度か手でオナニーをしていると告白しました、もったいないよ明美さんみたいな人が自分でオナニーだなんて、浮気は如何なのした事有るでしょう、明美さんは私は今まで主人しか知らないの本当です、私は明美さんを湯船から出して
洗ってあげるよと言いセッケンを付け明美さんに聞きました、セッケン匂いが付いても大丈夫かと、もし家に帰りご主人が匂いに気づいたら大変でしょ、明美さんは大丈夫主人は帰るのが遅いので帰ったら又風呂に入るから、そうですかじゃ洗うね少し垂れてるお乳ですが優しく軽く手で洗うと明美さんは‘ウ・・・アァ・・・と
悶えています、ついに明美さんの秘部にお○○こには触れず、焦らすように洗い、少しだけ女性が一番感じる部分にタッチしました
明美さんは立っていられないのか前倒しになり膝ま付ました、、
此処でこれ以上の事は止め出ようかと言い私は先にでました、振り向き明美さん下着穿いてべッドに来てね。

風呂から出て私はべッドで明美さんが来るのを待ちました、下着を着けて来るようにと言うと上下黒の下着姿で私の傍に寄り添うように座り、私は軽く口付けをしました、私はテレビのスイッチを入れ明美さんをべッドの隅に座らせテレビと向かい合わせに座らせ、Hビデオを見るように、私は明美さんの前にかがんで明美さんに足を開くように言い秘部を愛撫しました、数分で明美さんの秘部は洪水状態です、大きな声をたて気持ち良いと叫んでおります、明美さんの顔を見ると画面に釘付けです、そして私は思い切りオナニーをしてごらんと言い、それに答える明美さんは指を穴に入れ右手でお乳を揉んで叫んでいます、私はもう我慢ができません明美さんに入れても言いと明美さんは早く茂さんのチ○○ポが欲しいと自らの手で入れました、明美さんの穴は使っていないか凄くしまりが良いです、私が腰を使う度に明美さんのテンションが上がり悶えています、
イク・イクと言い私も明美さんイクよと言い2人同時にイキました、私がタバコを吸っていると明美さんはHビデオ見るのは本当に久し振りだわ、と言い手は私の一物を弄っています、
明美さん如何でした久し振りのSEXはと尋ねると最高でしたと、是からも時々逢って下さいと、私は明美さんにいつもは如何してるのSEXがしたい時はバイブでも使っているのと聞くと、恥ずかしいから言えないわ、私は正直に言ってごらんと念をおして聞くと殆ど指でしてるの、私はホテルの備え付けのパンフレットを見て明美さん如何ですどのバイブが良いかな一つ買いましょうと、明美さんフロントに電話して注文しなさい、明美さんは恥ずかしいから茂さんがしてと言いますが、駄目です使うのは明美さんだから、渋々電話明美さんがしてついでにローターも注文しなさいと、すぐに係りの人が持って来て2回戦に使いました、私の一物は半立ちです明美さんにバイブをあてがうともう狂ったように叫んで何回もイキました、その状態を目にして私は明美さんの後ろから挿入し中出しをしました、明美さんは安全日なので思い切り出して?て言いその場に倒れ込みました、

暫く明美さんはHビデオを見ています凄いわね、画面では丁度3Pの画像です私は如何です今度は3Pでもしましょうか?明美さんは本当にそんな事が在るのね、私は如何でした私とのSEXはご主人と比較して、明美さんはもう主人とのSEXは忘れていたわ、私は悪いご主人ですね、こんなに良いお○こしている明美さんを相手にしないで、主人は毎晩飲んで帰って来るので私なんか相手にしないわ、
ところでご主人は朝早いの、そうね家を7時20分に出て仕事が終わるのが6時でしょ、それから飲みに行って帰って来るのが9時前後かな、

私はそこで有る計画を立てました、それは明美さんのご主人との3Pです、しかしご主人との3Pは妻の浮気が発覚した場合とてもまずいので、私はご主人の友達を交えての3Pをする計画にしました、
多分明美さんは3Pをすると思い私は良い相手探しとくねと言うと
今は茂さんが良いので暫く待ってね、私はその方が良いので
来月位に如何でしょう、明美さんはお相手の方どういう人なの
私はご主人の友達と言えず(この段階でまだご主人のお友達を知りません)色々調べなければならない事があります、
まずは明美さんの家を探すこと、これは簡単でした2回目のデイトの約束をした時、私の会社のアルバイト学生に大手スーパーの駐車場に何時にきて待機してくれるように、そして彼女の家をつきとめるように、ただし車を使用しないで単車で来るように、その方がつけやすいから、
2回目のデイトです、私は明美さんに白のガーターベルトの下着をプレゼントし励みました、後は駐車場まで送り、その後アルバイト学生が後をつけて行きました、1時間ほどして彼が戻り分かりましたよと明美さんの住所を教えてくれました、私は学生に1万を渡しこの事は秘密にしておく事と頼みました、

私は明美さんの家の近くでご主人が出てくるのを待ちました、明美さんが主人は7時20分に出ると言っていたので、私は5分程待ち主人が出てきました、幸いにも近くの駅まで歩いて10分も掛かりませ、私は御主人との距離を保ち駅に着き同じ車両のドアから乗り
目的地の駅まで行き後をつけました、彼の会社はさほど大きくなく
これでまづは会社が分かり、後は退社後何処かに飲みの行くのを期待するだけです、明美さんが主人は毎日飲んで帰ると言っていたので多分今日も飲んでくるでしょう、私は一度会社に戻り夕方まで待ち再び彼の会社に向かいました、6時に出ると聞いていましたが
私は早めに行き待ちました、彼が出てきました幸いにも1人の男性と近くの飲み屋に入りましたので、私も少し時間をずらし入ると
かなり込んでいます、私は係りの人に頼んで彼のテーブルに相席させてくれるように頼みました、彼らは気持ちよくどうどと言い、
私は申し訳御座いませんと、最初は彼らの話を聞いていましたが
店内のテレビが丁度野球のナイターをしていて(阪神・巨人戦)
彼らがああだ・こうだと叫んでいますご主人は巨人ファーン
そして友達の方は阪神ファーンです、私は野球のことは余り分かりませんのでここは友達に合わして私も阪神ファーンですと言うと
この日の試合は阪神が大量得点でリードしているので彼は凄く機嫌が良いので色々話が進み、ご主人は巨人が負けているのでご機嫌ななめです、でもさすがに3Pの話は出来ません、取りあえず明美さんには一ヵ月後にでもしようねと言っていますので時間はまだあります、それからは私は時々その店に行き彼らと同席させて貰い
たわいのない話をしましたが、彼らと会ってから2週間目に
私はその店に行くと友達が一人で飲んでいます、私は如何したんですお連れの方はと聞くと、身内に不幸が在り今日は休んでるんですよ、私はチャンスと思い3Pの話をしようと思い、ちょっとスケベエな話をしました、彼はお酒も強く、女も好きと話していましたが
彼の方から何処かに良い女いないかねと尋ねるので、私は今は良い出会いが沢山有るでしょう、PC・携帯・テレクラと言うとそうですね、ところで○○さんは如何なんですかと彼が聞くので私は在る人妻とW不倫なんですよと彼に言うと、良いです私も興味有りますわ
私は彼(西原さん・47歳)にそろそろ普通のSEXが飽きてきたので、誰か交えての3Pでもと考えてるんですよ、すると西原さんが3Pですか
興味がありますね、私は一度も経験がないですが、私は何回か(実際?回だけ)有りますが最高ですよ、男2人で女を責めるんですから、もう女の人なんか最高にイクンデスよ、ところで○○さんの
今お付き合いしている方はどんな方ですの、私は44歳の2人の子持ちの奥さんですよ、今はそういう人妻が多いですよ、西原さんは
如何です私では駄目ですか?私はそうですね西原さんだと此処で良く飲んでいますので、西原さんが同じ阪神ファーンでしょ(関係ないよね)良いですよ西原さんなら、お友達(ご主人)より肥えていないし禿げてもいないし彼女ならOKするでしょう、ところで彼には(ご主人)には内緒ですよ、彼には良い奥さんが居るでしょう西原さん奥さんを知っているんですか?西原さんは何回か彼に家に行き会っいますよ、私は余り明美さんの事を聞くとまずいのでそうですかと言うだけでした、しかし西原さんは良く喋るんです、私が聞かない事をどんどん話すんですよ彼(ご主人)の奥さんは凄く魅力的で時々お邪魔するんですが良い女ですよ、(もうじきさせて上げます)、私は西原さんは平日に休みが取れますか?西原さんはそれは
無理ですね、仕事が立て込んでいるので、そうですか  じゃ日曜日は良いんですね、出来れば日曜日にお願い出来ませんでしょうか
私は判りました今度の日曜日(今日は金曜日)では如何です?
西原さんは大丈夫です、それじゃ日曜日の11時では如何です、
大丈夫です楽しみにしています、私は西原さんにクスリ(バイアグラ)をあげ家を出るときに飲んだら丁度効き目が出て何回も出来ますよ、○○さんこれ高いんじゃないですか、私も飲むんでお互い彼女を何回もいかしましょうよ、じゃ決定ですね西原さん○○空港の
インターに○○ホテルが在ります11時20分にフロントから係りの人に電話してもらって下さい、私達は先に入っていますので(明美さんと西原さんは顔見知りなのでホテルに入るまで会わせられません)私は西原さんに当日朝電話下さいと言いその日は分かれました
私は翌朝(土曜日)明美さんに日曜日朝11時に逢えると聞き3Pの話をしました、明美さんは本当にするのと聞き返しましたが、私は相手の方が
平日では仕事が休めないので日曜日でと言うのでOKしましたよ、日曜日でも出れるでしょう、ご主人には友達の美子さんと買い物にでも行くと言えば良いでしょう、う・・出れることは出来るけど
相手の方はどんな方なの、私は身元がはっきりしている方で中々の紳士ですよ、明美さん良いでしょう、すると明美さんは判りました
と答え、私は出来たらセクシーな下着履いてきてね、この前の白のガーターベルトの下着凄く似合っていたし綺麗だったよ、明美さんはでも私スタイル悪いでしょ相手の人に嫌われないかしら、もうこの時点で明美さんは3Pすることが嬉しいかのように声が弾んでいます、それに明美さんバイブとローターも忘れずにね、明美さんはそんなのも使うの、私は男2人で明美さんを最高にイカセタイカラネ、判りましたじゃ明日11時にいつもの所でお待ちしています
私は其の日の為にアナルバイブも買っていました、出来れば明美さんのアナル多分未使用だろう頂きたいですね

日曜日の朝が来ました、10時過ぎに西原さんから確認の電話があり、私は相手の奥さんも気持ちよくOKしてくれましたよと言うと、そうですかそれは嬉しいですね、私は彼女とても楽しみにしていると電話で言っていましたよ、そうですか○○さん11時20分にホテルのフロントで電話しますね、私は西原さんクスリ飲んで来てくださいね、それじゃお待ちしています、私はこれから起こり得る事態に凄く興奮しております、明美さんの顔 西原さんを見た瞬間どんな顔をするだろう、そして西原さん部屋に入って明美さんを見た瞬間想像するだけでドクドクしてきます、私は11時前にいつもの待ち合わせの場所に行くと珍しく明美さんが先に来ておりました、

この計画をして約40日、其の間に明美さんとは3回お会いしてホテルで楽しんでいました、初めてのホテルで3Pの話をして明美さんがその気が在るのにきずいてから、電話・メールで3Pは良いよと誘ったかいがありました、

すでに明美さんが来ておりました、車じゃなく歩いて来たので
早めに着いたの、私は意地悪にそうか早く彼に会いたいんだねと言うと、明美さんもそうなのよと相手の方は何処でお待ちなの、私は直接にホテルに来てくださいとお願いしてるんです、私はじゃ行こうかと車をホテルの在る方に向かいました、丁度10分で着き私はフロントに後で連れが来ますので宜しくと言い部屋に向かいました、
私は明美さんにスカートを上げるようにと支持をして、今日の下着を確認しました、それにバイブ・ローターも持つてきているのも確認し、私は明美さんにアナル用のバイブを見せ、今日これも使うよ出来れば明美さんのアナル頂くね、明美さんはそれは嫌よ駄目よ、私は男2人に同時に入れられたら最高だよと言い成り行きで行こうよ、するとフロントから電話があり西原さんが来たと、私は彼に部屋番号を言い来る様に伝えました、私の心臓はもうドキドキです、是から始まる、友達の奥さんと、そして明美さんはご主人のお友達と、ドアがノックされましたとうとう彼が来ました、明美さんから彼は見えません彼が明美さんの前に来たとき、私はお互いの顔を見ました、明美さんは驚いて何も言わずうつむいています、彼は何かオドオドした態度でした、私は西原さんに私の傍に座るように進め
私は明美(今日は明美さんと言わず・明美で通します)風呂の湯入れてきてくれないかな、明美さんは風呂場に向かい席を立ちました
私は西原さんに如何ですか彼女綺麗でしょうと聞くと、彼は良い奥さんみたいですね、本当に普通の奥さんって感じですよね、
明美さんが席に戻って来ると、私は彼に此方は私の大事な彼女の明美さんです、そして私は明美さんに此方西原さんと申しまして、私の飲み仲間です、凄く良い感じでしょう明美、明美さんはうつむいています、私は明美 西原さんが明美を見てとても綺麗だよと嬉しいね、部屋の中はクーラーが効いていません、わざと付けないで暑くしています、私は風呂の湯が入るまで明美さんと彼を抱かせようと明美シャツを脱いでくれないか、西原さんも見たいんだ明美の身体をそうでしょう西原さん、彼は奥さん是非見せて下さいよ、私は奥さんがどんな下着を着けているか、昨日から其の事が気になっていました、私は明美さんが脱がないので彼に脱がしてもらったら、
西原さん傍に行って脱がしてやって下さい、明美さんはまだ下を向いています、私は明美そんなに恥ずかしいのうぶだね、彼は明美さんの傍に行き、シャツのボタンに手を掛けました、明美さんは観念したか彼のなすがままです、脱がせ終わると彼は奥さんすばらしいじゃないですか、とても素晴らしいじゃないですか、私も明美さんの傍に行きスカートのファスナーをおろしました、彼はその下着を見て凄い凄いよ奥さんと叫んでいます、私は彼が言う奥さんと言う言葉に興奮を覚え、如何です西原さん綺麗でしょう、私は西原さん
明美を抱いてやって下さいよ、彼はキッスしても良いんですか、奥さんと明美はもう裸同然です、彼が明美さんを抱きしめキッスを仕出しました、それはとても軽いキッスです、私は明美さんに足を広げてと良い、明美さんはそれに従い私は傍に在るローターで明美さんの秘部を撫で回わしました、私は明美さんの顔を見てると我慢出来ないか嫌嫌をしているようで、私は明美目を瞑らないで開けて彼を良く見てあげなくちゃ、彼はもう必死です念願の奥さんをこの様に抱けて、私は我慢出来ないか明美の顔を見て、そろそろ風呂に入りますか、明美さんの前でまずは私達男が先に入っているから明美も後ですぐにおいでよ、男同士裸になると彼の一物がもうギンギンです、私は明美彼のお○○ぽ凄いねギンギンだよ彼は奥さんが素晴らしいからですよ、ち○ぽは正直ですから奥さん触って観てくださいよ、そうだ明美触って味見しなさいよ、もう明美さんは開き直っています、その一物に手を添え口に含んで行きます、私は彼にまだ明美は尺八が下手なんですよ、ご主人としていないせいか、是から西原さん教えて上げて下さいよ、明美もお願いしなさい、明美又目を閉じる開けて良く彼の顔を見なくちゃ駄目だろう、
如何だおいしいか?明美、私は後ろに回り明美さんのブラジャーの中にローターを入れ片方を揉んでいると、明美さんがもう我慢できないわ、彼も彼でう・・・・と叫んでいます、私は風呂に入るのを止め、明美べッドに行くかと明美は彼の一物を咥えたままべッドに向かいます、彼がパンテーを脱がそうとしましたが私は履いているほうがスケベエでそうで良いから脱がさないでと、ようやく明美さんは口から彼の一物を離し、彼にとても美味しいですと言って今度は一物を上下に、私は明美優しく上下に振るんだよ、私は彼にまだ慣れていないから、すると彼が奥さんご主人と私如何ですか?やはりご主人のが良いですか?奥さんこんな事ご主人としているんですね、それにこんな厭らしい下着を着けて奥さんとてもお○こが好きなんだね、○○さんそのバイブ貸して下さいよ、奥さんお願いします奥さんのオナニーしているところ、彼も又言葉で攻めています、
私は彼に今日は明美のアナル初挑戦なんですよ、そうだね明美彼にアナル差し上げたら如何かね、明美は嫌よアナルはと言いますが
私はアナルバイブを使うため明美さんのパンテーを脱がせ、洗面所の洗顔クリームを持ってきて明美さんのアナルに塗ると、茂さんお願いアナルだけは、彼が奥さんアナルはご主人だけの物なんですね、違うは痛いでしょう、優しくしますよね○○さん、私がアナルに少し太めのバイブを入れると何故か明美さんは苦痛と言うより何か感じている様で、まだ1cmしか入っていないのに、徐々にゆっくり時間を掛けて入れていくと、何故か明美さんはアァ・・・・と
呻きだしました、本当に初めてなのか私は疑いました、私は彼に如何しますと尋ねると是非アナルでいきたいと申しますので、私は明美良いね、そうですもうするしか有りません、私は彼に避妊具を渡しましたが、彼は生で入れると言い出し明美さんのアナルに時間を掛けて挿入しました、最初は嫌痛いと言いましたが彼がゆっくり腰を振るので明美さんは、時折ため息をつき私に前から入れてと催促するしだいです、彼は明美さんのアナルが良く締まるか気持ち良い
と叫び、如何です奥さんご主人では味得ない気持ち良さでしょう、
奥さんご主人の名前を言って下さいよ、そうするともつと良い気持ちに成りますよ、私もそうだ明美言ってごらん何て名前なの
明美は同時に入っているち○ぽで感じているのか、早く教えてよ早くでも明美さんは言いません、彼はそれじゃ○○さんち○○ぽ抜きますか、私はそうですね抜きますか明美抜くよ、すると嫌お願い抜かないで言うからお願い続けて、そしてとうとうご主人の名前を叫びました、直樹さん気持ち良いわ、其の言葉で彼は奥さん言ってよ
私は素敵な人と不倫しているのと言って下さいよ、嫌お願いそんなこと言えないわ、じゃ抜くよ駄目イキソウナノ早くして、じや言ってよ、駄目じゃ抜くよ嫌言うからお願いイクワイクワ、直樹さん気持ち良いよ素敵な人に入れられて、もう直樹さんのち○ぽ要らないわ、其の言葉で私達男も同時にアナル・前の穴に大量の精液を離しました、この様子はみんなテープに盗聴しています。

そうです、私の不倫相手の明美さんに、明美さんのご主人の友達とSEXをさせました、それも3Pです、
私は彼に風呂で綺麗に洗ってきたらと申しますと、明美さんも私もお風呂に入りたいわ、じゃ3人で入りましょうか西原さん、
ラブホテルの風呂は3人で入るのは小さいです、明美さんを真ん中にして入りましたが窮屈です、私は明美西原さんの身体洗ってあげなさい、彼は湯船から出て仁王立ちで明美さんに洗ってもらっています、私は明美特にチ○ポは入念に洗いなさい後で沢山オシャブリするのでね、彼は奥さんチ○ポを入念にお願いします、私は明美手でじゃなく口で洗ってみては彼も喜ぶよ、明美さんは彼の一物を口に咥えオシャブリしていますが、○○さん駄目ですねこの奥さん
チ○ポに歯が当たって痛いですよ、私は明美駄目じゃないか上手に洗わなくては、彼は奥さん本当に尺八が下手ですね、彼はべッドで教えますから出ましょう、私はそうしなさい明美 私はもう少し
風呂でゆっくりするので、
そうです、べッドの近くに私はボイスレコーダを仕掛けています
彼らの話を盗聴する為です、

風呂から出た2人の話です、整理してみました

彼・奥さんまさか奥さんが不倫をしているなんて
  田中君(仮名)が知ったら如何するんですか
明美・お願いです主人には内緒にしていて下さい
彼・勿論ですよ私も困りますからね、奥さんいつから彼と
  不倫関係ですか
明美・ ・・・・・・・
彼・奥さん正直に答えて下さい、でないとご主人に言いますよ
明美・言わないで下さい、1月位前からです
彼・又なんで不倫なんかしたんですか、田中君が可哀そうじゃ
  ないですか、
明美 ・・・・御免なさい
彼・私に謝っても困りますよ、ご主人に謝ったら如何です
明美・それは出来ません、お願いです喋らないで下さい
   何でも西原さんの言う事聞きますので
彼・困りますよ、やはり田中君に知らせましょうか
明美・やめて下さいお願いします、何でもしますので
彼・奥さん本当に田中君とSEXしてないんですか?
明美・ ・・・・・・
彼・正直に話してください、でないと田中君に話しますよ
明美・本当ですここ数年しておりません
彼・それで寂しくて不倫したんですね、悪い奥さんですね
  奥さんは本当はオ○コが好きなんですね、如何です奥さん
明美・ ・・・・
彼・黙ってては判らないでしょう、奥さん好きなんですね
明美・ハイ
彼・本当にスケベエナ奥さんですね、やはり田中君に知らせます
明美・西原さんそれだけは言わないでお願いします、何でも聞きま
   すから
彼・本当に何でも聞いてくれるんですね、、今度2人きりで会いま  しょう、良いですか
明美・ ・・・・・
彼・如何なんです奥さん田中君に言いますよ、良いんですね
明美・言わないで、お会いしますから
彼・じゃ決まりですね、後で電話番号教えて下さい
  そしたら奥さんチ○ポしゃぶって下さい

こんな内容の話が録音されていました、
私は、彼に後日このテープと写真の画像をCDに焼いて渡しています
勿論明美さんのご主人との事も私は驚いて、そうですか偶然ですねと添えておきました、

私が風呂場から出てくると明美さんは彼のチ○ポを咥えております、私は如何です西原さん上手になりましたか?駄目ですね
もっと練習しなくては、私は明美ご主人のチ○ポで練習してみては
それは駄目ですよ、○○さんが教えてあげて下さい、
彼のチ○ポはもうギンギンです、明美入れて貰いなさ、すると彼は奥さん上に乗っ下さい、明美さんが上に乗り自らの手でオ○○コに導いて入れました、もうその時から明美さんは喘いでいます、私は明美さんの前に立ち私の一物をしゃぶるように、したから彼が突き上げるごとに明美さんは オゥ・・・・・グゥ・・・・と叫びイクイクと、彼は又奥さんご主人の名前呼んでよと言っ手います、奥さん早く叫んでよでないと先程みたいに抜くよ、嫌駄目、直樹さんイクヨイクヨ直樹さん、気持ちいわ往かしてお願い往かして、
あなた良いわ最高よイク?ゥ?、私達も果てました

私は明美一諸に風呂に入ろうよ、2人してお風呂に入り如何でした
初の3P、西原さんも良い方で良かったね、今度西原さんとデイトしてみては如何かね、嫌です私は茂さんが良いのお願いだから彼の事は言わないで、私はでも彼と明美さんは相性が良いと思うよ、逢っても良いよ、逢わないは私は、3時間の時間はすぐです
私は彼にそろそろ出ましょうかと良いトイレに行きました、おそらく彼は明美さんに電話番号を聞いているでしょう
私は明美さんを送り、お盆休みに何処か1泊で行けるか尋ねると多分行けると答え、後でメールすると言い今日は楽しかったわと言い別れました。

私は家に着くと陽子さんが着ておりました。

帰宅すると、陽子さんが来ていました
陽子さんとの事は後日報告します

明美さんとの3P後数日して、私は西原さんに電話を入れいつもの居酒屋で待ち合わせをし、居酒屋に行くと既に西原さんは明美さんのご主人と来ておりました、私は西原さんが一人で来ると思っていましたが、まさか田中さんが来ているのでビックリです、
私は小声で西原さんにこの前の日曜日に頼まれた物を(田中さんが居るので)渡しました、それはこの前の3Pの時デジカメで撮った明美さんとのハメドリとボイスレコーダで盗聴したテープをCDで焼いた物を手渡しました、田中さんが何それって聞くので私は音楽のを録音したものですと答え、田中さんがトイレに行った時、私は
何処かで二人で飲みましょう、先に出て電話して下さい、田中さんがトイレから出てくると私は用事が有るのでお先にと言い店を出て西原さんからの電話を待ちました、西原さんから電話があり待ち合わせの飲み屋で会い、私は西原さん本当ですか明美さんの御主人と同僚と言うのは、私もビックリしましたよ、まさか田中君の奥さんが来るとは、私はテープを聴いて驚きましたよ奥さんが主人に言わないでと言っているの聞いて、でも奥さんお○コが好きですね
主人の友達にアナルに入れられて主人の名前を言わすなんて、西原さんも凄いですよ、奥さんのアナル処女を奪うなんて最高でしょう、私も初めての経験ですよ良く締まるのが癖になりますわ、
そりゃ奥さんも困るでしょう旦那の友達だもんね、それに今度の日曜日奥さんとデイトなんですよ、私は明美さんから聞いてませんよ
○○さん賭けをしませんか、今度のデイトで私明美さんのオ○○コの毛を剃ろうと思いましてね、無理でしょう普通の奥さんがそんな事出来ませんよ、もし剃ったら○○さんの奥さんお借り出来ますか?私が負ければ私の妻を差し出しますよ、強気ですね
その賭け乗りましょう負けても妻を差し出すだけだから、西原さんさんお盆に明美さんと旅行に行くんですよ、ご主人は釣りに行くそうなので、子供は明美さんの実家に行くので安心して行けると言っていましたよ、○○さん日曜日楽しみに待っていて下さいね、

日曜日の夕方西原さんからメールが来ました、私はその画像を見て
何でだ普通の奥さんがそんな事出来るのか、彼はご主人にバラスと脅して剃ったのか、少女のようなツルツルな秘部そこに彼のチ○ポが入っています、只下腹が出ているのが難点ですが良い画像です
もう一枚は明美さんの首に首輪をされている画像でした、驚きです完全に私の負けです、妻を差し出さなければなりません、

何処にでも居る普通の奥さんがそこまでするんですね。

他人妻・明美6を‘BBSえの感想・応援に記載しました事をお詫びします、

その日の夕方美子さんから明美さんに電話が有り、明日紹介された方とお会いすると言う電話が有り、何だか浮き浮きした感じがしたそうですと私に連絡が有りました、

翌日彼(妻の不倫相手)から電話が有り○○さん有難う御座います
良い奥さんを紹介して頂いて、おかげさんで頂きました
確か美子さんでしたね、彼女欲求不満でしたね、でもよく話を聞くとご主人とは月に4,5回してるそうだけどかなり好き物ですね、

それで○○さん、旅行行くんですね美子さんと話をしたんですが、私達も良ければ同行しても構いませんか、
私は勿論OKですよ、おもしろい旅行になりますよ、
如何です一度私ともう一人行く人と会いませんか、色々お話もしたいし、美子さんとのSEXの話も聞きたいし、如何です前日にでも相手の人ににも連絡しておきますよ、

私たち男3人居酒屋で待ち合わせをして、今回の旅行の事で在る決め事をしました、

第1、我々の行為を動画で撮影する事、
第2、明美さんと美子さんとのレズシーン
第3、女達のお乳の周りにキッスマークを付けること
   但し沢山付けず2箇所

以上の事を取り決めました、

旅行当日、私は明美さんと美子さんを迎えにいつもの待ち合わせの場所に行き、美子さんの相手(妻の不倫相手)の来るのを待ちました、少し早く付いたが既に彼女達は来ていました、
私は美子さんにこの前良かったね、彼中々良い男でしょう、それに優しいし、明美さんが良いわね美子さん
美子さんもお互いでしょう明美さん、上手くご主人を騙して

そこに彼が来て出発です、途中西原さんを乗せて淡路島に向かいました、車2台です
私と西原さんと明美さん、美子さんと妻の不倫相手です

西原さんが○○さん良い物を買ってきましたよ、明美さんが何を買ったの、これですよ明美さんはこれ手錠でしょ何に使うのよ、
私はそれは今晩明美さんに使うものだよ、楽しみのしていてくださいよ。

大阪?淡路島普段なら2時間も有れば到着する距離です
しかし盆休み・帰省する車でかなり込んでおります、時間は十分に有るので、昼食に時間をかけ慌てず目的地に向かいました、

旅館に着いたのが4時前です、2部屋予約しています、とりあえず一室に集まり雑談していましたが、女性達がお風呂に行きましょうと、この旅館は混浴が有りません、男・女と別れ風呂場に行き、
男達は早くしたいよね、そして今晩の予定を再確認しました、
私と西原さんと明美さん、そして美子さんと妻の不倫相手の彼
2部屋です、私は西原さんと明美さんを攻めてる時に、美子さんを連れて私達の部屋に来てください、明美には目隠しをさせていますので静かに入って来てください、そして美子さんに明美を愛撫させましょう、成り行きでレズに進めるので宜しくお願いします、

夕食です、やはり魚介類が多いです我々50近い男女が食べるには最高の贅沢です、

美子さんが明美さん良いわね、後片付けもしないで良いし、お魚も美味しいし最高よね
美子さん本当に良いわね、でも全部食べると肥えちゃうわ、

彼女達はお酒も強く、私達が進めると美味しいわと言いながら飲んでいます、西原さんが明美さん暑いでしょ浴衣脱いだら如何です美子さんも、先程から明美さんの黒のブラが気に成って仕方が無いんですよ、西原さんも気が付いていたんですか、私もどんなのか早く見たいですね、
美子さん如何する
明美さんは良い身体しているから良いわ、でも私恥ずかしいわ
せめて上半身だけでも見せてよ、何も触らないからお願いしますよ

あなた達も脱いで脱げば私も脱ぐわ、じゃ脱ぎますね
いつ見ても明美さんのお乳綺麗ねワクワクするね
美子さんも形が綺麗と思うよ、ブラを外すのが楽しみだね

私は仲居さんを呼んでもらい、早く食事の片付けをするように頼んで、愈々始まりです、良子さん達が部屋を出て行くとき、私は妻の彼に1時間後に静かに来てくださいと、その時には明美さんも絶項にたっているでしょう、

美子さん彼を宜しくね余り張り切ると腰を痛めますよ
茂さんこそ明美さんを宜しくね、2人で沢山往かせてあげてね
や?だ美子さん恥ずかしいじゃないの、

彼らが出て行き、明美さんがシャワーを浴びてる間に、西原さんが
カバンから田中さんの写真を取り出し枕元に置き、○○さん楽しみでしょう、ご主人の写真を置いて奥さんが他人とSEX最高だね
西原さんも大分サドですね、私は明美さんをマド女にしたいんですよ、○○さん我々もシャワーを浴びて始めますか、
浴室では2人で明美さんを挟んで洗い、うめき声を発しています、
そろそろ布団に行きましょうか、男達が先に出て明美さんを待っていると、浴衣を着て明美さんが出てきました、

枕元に主人の写真が有るのにき気づき、茂さん退けてくださいと言いましたが、西原さんは明美さんに今晩は私の事を直樹と呼んで下さい、嫌です主人の名前を呼ぶなんて出来ないわ、私は良いじゃないですか明美さん早く此方に来なさい、私は明美さんの手をとり
我々の間に座らせ、西原さんが明美さんの手に手錠を掛け自由に出来ないようにすると、2人でえ攻め事前に用意した大型のバイブで攻め立てると、もう明美さんはこらえ切れず喘いでいます、
我々も早く入れたいが、妻の彼が来るまでもう少し我慢です、

私は明美さんに目隠しをし何をされても我慢しなきゃ駄目だよ、
彼らがもう来る時間です、その時襖が開き美子さん達が来ました、
明美さんは気がついていません、美子さんは明美さんの姿を見て驚いております、そりゃそうでしょ明美さんのアナルにはバイブが入り、オ○コには大型のバイブとても恥ずかしい姿です、私は美子さんの手を取り明美さんのお乳に導いて揉むよう合図すると、美子さんは上手に揉み始め軽く乳首に口付けをしております、

明美さんの声が一段と高く良い良い?わ往きそうよ、もう我慢できないわ入れてお願い、すると西原さんが駄目じゃないですか奥さん、ちゃんと名前を呼んでくれなきゃ、入れられないよ早く言ってよ奥さん、ウゥ・・・・・・・言うわ直樹さん早く入れて下さい、
私は私で明美さん私は如何したら良いんですか、
お願いこの前のようにしてください
この前って忘れたよ、言ってよ明美さん
お願い?、直樹さんと同時に入れて下さ?い、

横で見ている美子さんも、優しく明美さんの乳を愛撫しています、
○○さん入れますか、まず西原さんがアナルに入れ次いで私が前の穴に入れると、私は目隠しを取ります明美さんは驚いております
傍に美子さんが居るのに驚き、

見ないでお願い美子さん
明美さんとても綺麗わ、如何良い気持ちなの教えてと言いながら
乳首にキッスをしております、
アァ・・・素敵よ美子さん往きそうよ
明美さん沢山精液を貰ってね
美子さん最高だわ ウ・・・・・・・・・・・・・
我々も明美さん出すよ出すよと叫びながら2つの穴に放出しました。

3人同時にイキ、明美さんはうつ伏せに倒れております
美子さんが、明美さんとても気持ち良さそうだったわね
美子さん言わないでとても恥ずかしいわ、
そな事ないでしょう、凄く悶えていたんじゃないの、
言わない美子さん、
それで美子さんも楽しんだの、彼と
途中で明美さん達が気になり除きに来たら、明美さんの声が大きくて驚いたわ、凄いのね明美さん

西原さんが、妻の彼に美子さんとお風呂に入っても良いですかと尋ねると、彼は美子さん如何入る
良いわ明美さんも如何入りましょうよ
そうねじゃ3人で入りましょうか、

私と妻の彼はこの後彼女達にレズをしてもらいましょうよ、上手に
もっていきましょうよ、風呂場ではキャキャと騒いでる声がします私が覗くと美子さんが明美さんの下半身を洗っています、大丈夫なの明美さん、綺麗に毛を剃っているけどご主人にばれないの、顔を近づけそこに口付けをし、綺麗だこと、西原さんが美子さんも如何剃る、私は駄目よ主人にばれたら困るわ、美子さんはレズに興味が有るんだね、
すると美子さんが女だって綺麗なものには興味が有るでしょう、
明美さんは如何なの興味有る、少しはねでも恥ずかしいじゃないの
それじゃ決まりだ、後で見してよねお願いだから

3人が風呂から上がり私達の所に来て、今度は反対です
美子さんと私と西原さん、明美さんと妻の彼
美子さんは明美さんを意識してか2人で攻められているのが恥ずかしそうに、嫌、駄目とか騒いでいます、

私は美子さんに上手く明美さんに近づけ、美子さんに明美さん綺麗ね、そして明美さんに美子さん可愛いねと囁き、美子さんの手を
明美さんの股に導きました、美子さんはその手を優しくソフトに明美さんの秘部を愛撫しています、時折指を出し入れしています、その度に明美さんの喜びの声が響きます、
私は美子さんにバイブを渡しこれで明美さんを何度も往かしてあげて下さいよ、

妻の彼が明美さんの乳に口付けをして軽く吸っています、
すると明美さんが駄目よ駄目嫌よと言って騒いでいますが、その度に美子さんの愛撫が気持良いのか気持良?と

私と西原さんは、美子さんを横から抱き寄せ2人で攻めまくり、私は美子さんの乳にキスマークを付けました、美子さんは余り気にしてないようだがハッキリ判ります、傍で明美さんはもう駄目と喚き誰でもいいから入れてお願いだから、西原さんが明美さん顔の前にご主人の写真を見せて、誰に入れて貰いたいんだね、すると明美さんは、妻の彼にお願い入れて下さいと、傍で西原さんが
ちゃんと名前を言わなきゃ駄目でしょう奥さん
明美さんは妻の彼に直樹さん早く入れて下さい、
妻の彼は明美さんのバックから入れ、明美さんは美子さんに乗るようにして西原さんとの結合を覗き込んでいます、お互い結合が見えるように、喚き悶えています、

私はその様子をビデオカメラで撮影しています、勿論ボイスレコーダも録音しています、

女達はそんなあ事を気にもせずSEXを楽しんでいます、

私は如何したんだ明美さん、何も言わない明美さんを見て心配になり、美子さんのテクニックで感じているんですよと西原さんが言っていますが、ようやく明美さんが恥ずかしいわとても上手で感じてしまったの、良かったじゃないか明美さんそんなに感じていたら
男要らないじゃないかね、
美子さん如何しよう
なのが如何するの美子さん
このキスマーク、主人に見つかれば大変だわ
私は大丈夫と思うけど、もう主人とは何年もSEXしていないから
でも私のところは月に数回有るのよ、見つかれば困るわ
それに子供にも見つかれば大変よ明美さん、
美子さんお互いに気をつけるしかないわね、特に風呂上りは注意する事ね、

私は明美さんに私自身を握らせて、ほらまだ元気があるんです
他の人が居るのにもかかわらず私は明美さんを抱き寄せ、今晩の明美さん素敵ですよ、とても魅力的だし凄くセクシーですよ
それに明美さん感じている顔が堪らないですよ、私は明美さんの中に放出しました、

あくる朝、お互い昨夜は何も無かったような顔をして朝食を済ませ
出発迄時間が有るので散歩でもしましょうかと明美さんが言いましたが、私は疲れているので少し休みますよと、すると美子は風呂でも入るわと言うと、明美さん達が散歩に出かけました、
私は風呂に入り部屋で一息ついていると、美子さんが入って来て
昨夜は凄かったですね、私もうビックリしましたわ
そうですか良い経験でしたでしょう
でも明美さん大丈夫かしら、あそこの毛を剃ってご主人にでも知られればどうなるんでしょう、
彼女は大丈夫でししょう、旦那とSEXしていないんだから
でも もしかして

私はその時妻の彼と明美さんの旦那が、私と明美・西原さんとの出会うように仕掛けたように、田中さんに罠をしかけ妻の彼を近づけて女を紹介すると言い田中さんの奥さん(明美)を紹介したら如何だろうか、それは残酷かもしれないが面白い事になるだろう、

わたしの場合も田中さんと同じです、妻を何年も放ったらかしにしていたし、
妻は浮気が発覚して、私も生身の女ですと囁いた事を思い出します
私は妻に公認で遊んでも良いよ、でも もし他の男性に走って家庭を捨てることが有れば慰謝料を払わないしこの家から出て行く事になるからねと念をおしています、

でも田中さんの場合は如何だろう、妻の浮気が発覚して離婚だ出て行けと言えるだろうか、ドロドロした感情をむき出しにしてお互い嫌な顔をして憎む合うだろうか、

考えに依れば、家庭の事だけきちんとしてくれば家政婦代わりで
良いじゃないかとも考えます、

私が考え事をしていると、美子さんのが茂さん何を考えてるの
私は傍に美子さんが居るのを忘れていました、
美子さんが当ててみましょうか、明美さんのことでしょう
違うよ、明美さんのご主人の事だよ、如何してあんなに良い身体をしている奥さんを抱かないのか
そうね他に女が居るのよ、でないと男の人は我慢できないでしょう
そうだね自分でオナニーするしかないだろうね
茂さんは如何なの、明美さんの他に良い人が居るの
居ませんよ、私なんかもてませんし
じゃSEXは如何しているの
適当に遊んでいますよ、片思いの人が居ますが中々言い出せなくて
頑張らなくちゃ駄目ですよ
実は私の片思いの人は美子さんですよ、でも美子さんには彼(妻の彼)が居るでしょう残念ですよね
茂さん嬉しいわ、でも明美さんに悪いわ
私は明美さんとは少しは感情が有りますが、どちらかと言うとSEXフレンドですよ
今度デイトして下さいよ美子さん、でも美子さんは良いなご主人と月に数回オ○コできて、
嫌だわオ○コだなんて、ただ主人はお小遣いが無いから遊ばれないのよ

私は美子さんを抱き寄せ浴衣の胸元に手を入れブラジャーの上から乳を揉み口付けをしお互い舌を吸いながら倒れこみました、
美子さんは こんな濃厚なSEXがしたかったのよ主人はただ入れるだけ、あそこを舐めてくれないし入れて出すだけのSEXじゃつまらないわ
私はパンテーに手を入れようとした時、表で声がしました彼らが帰って来ましたので、行為は中断です
美子さんに電話番号を聞いて後日会う約束をしました

その後、明美さん・美子さんとは私達のオモチャとして遊んでおります、

世の中暇な奥さん達が沢山います、不倫願望の奥さん達を上手く探しては遊んでいます、

暫くお休みをして妻のお友達の陽子さんの事も後日、思い出して記載したく思います

世のご主人達、たまには奥さんとのSEXお勧めします、もし毛が無いと驚きますよね

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