女だらけのレクレーション(6)

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すると、すかさず女の子達から‘脱げ脱げコール’が始まった。
お母さん達も、今度は何も言わず、嬉しそうな顔をしている。
「健太、とうとう皆の前でおチンチン出すんだよ、かわいそうに、キャハハハ」
「でも、しょうがないわよね、勝負して負けたんだから、アハハハ」
沙希と千夏の姉二人が、意地悪そうに健太に言う。
すると、この状況に耐えられなくなったのか、健太が自分の部屋がある2階へと上がって行ってしまった。
「あっコラ、何処行くの健太、卑怯よ」
「お姉ちゃん、一緒に行って連れ戻そう、健太の奴ペナルティーだわ」
沙希と千夏が、逃げた健太を連れ戻そうと、2階に上がって行った。
そして5分後、健太君は、姉二人に両腕を捕まれて、再び皆の前にパンツ一丁で立たされる。
「健太! いい加減にしなさいよ。 お母さん、あんたをルールが守れない子に育てた覚えないからね」
と、真理子ママもご立腹だ。
「じゃあ、早くそこでパンツ脱ぎなさい! みんな待ってるんだから」
真理子ママがそう言うと、女性陣全員の視線が、健太君のパンツに向けられる。
健太君は、胸が押し潰されそうな羞恥と闘いながら、パンツを下ろしていった。
そして遂に、健太君のおチンチンが、お母さんや女の子達の前に晒されたのである。
リビングに、凄まじい歓喜の悲鳴が鳴り響いた。

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