人妻、美和子が次第に淫乱な女になったんです。

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僕のパワーで人妻美和子を淫乱な女にしてしまったんです。

もう美和子とは一年に近い歳月を僕の彼女として逢瀬を楽しんでいるんです。
美和子の夫は某大手商社の米国勤務なんです。
なぜ美和子は米国に同伴しなかったって?
そんなんです。子供が友達を失いたくないので日本の学校に固執したんだそうです。
やむなく夫は単身でアメリカへ赴任したんです。
子供の学校の休みには米国に飛んで家族をしてるんです。

美和子とは都内のホテルのパーテイーで知り合って、僕の強引な誘いで食事を何度かしたうちに、肉体関係まで持つようになったんです。
最初は拒んだ美和子も夫の居ない体を持て余し、僕の強引な抑え込みでラブホテルで結ばれたんです。
当初は正常位だけの交尾だったんですが、次第に僕のテクニックに溺れはじめ、後背位、69、縦横斜めのアクロバット、騎乗位など恥らいながらも応じてくれるようになったんです。

子供を学校に出してからタクシーで僕のマンションに来て、子供が学校を終わる頃に帰って行くんです。
その間、5時間。美和子は殆どスッポンポンの姿態で、僕と一緒にお風呂に入ったり、ベットで抱き合ったり、交尾したり、思行くままに体を寄せ合ってるんです。
こんな良い女を妻にした夫を恨めかしく思い、こんな良い女をモノにして彼女にした自分を褒めつつ、美和子を抱いてるんです。
夫とは年に数回のセックスだけど、僕とは週に2回のセックスで、今や美和子は僕の女なんです。

時々、一緒に銀座、渋谷、新宿、六本木等にも一緒に行くんです。
その時、美和子は僕としかっりと手を繋いで、まるで恋人同士なんです。
ラブホテルのネオンが見えると「美和子ッ、したいね」というと、一緒にラブホテルにも入るんです。

もうお互いのセックスや体の癖もわかり、恍惚を得るのも早くなったんです。
Tバックも愛用するようになって、お風呂から出ると艶めかしく装着してくれるんです。
もう僕には人妻という認識はありません。

僕の肉棒を快く受け入れてくれる美和子なんです。
美和子の白い裸体が、僕の熱い肉棒で満たされてゆく時、美和子の裸体がピンク色に輝いて染まって行くんです。
2~3回も繰り返し求められる事もあるんです。

「こんな気持ちの良いセックスって主人ともした事が無いわ~~。もう私、貴方の虜よね~。悔しいけど~。」
美和子は僕の胸に顔を埋めて抱擁を求めてくるんです。
そして豊かな乳房と美脚を絡めて、恍惚を楽しんでるんです。

夏休み、ご主人が一週間、一時帰国するんです。
その時は、美和子は夫に抱かれるんです。
「あなたと同じようなセックスはできないわよ。あくまでもノーマルで終わりよ。心配しないで」と言ってるんです。

僕の太い肉棒を挿入して交尾を終わり、さっき帰って行ったんです。

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