後輩を誘う彼女

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僕には、22才で同い年、同じ都内の大学に通う彼女がいる。モデル事務所に属すk子は、男なら誰もが抱きたいと思うプロポーションの持ち主だけど、エロイ身体のラインにはミスマッチな、地味で清楚な顔つきと、長い茶色い髪がよく似合う、最高の女だ。

僕たちは付き合って2年になり、1LDKのマンションで同棲している。k子は申し分ない彼女で、なにより僕とはエッチの愛称が抜群だ。付き合い始めは毎日狂ったように抱き合っていたのも、最近ちょっとマンネリ気味になってきた。

去年の夏、お互いの両親に挨拶するため、互いの田舎へ小旅行をした。うちは外房なので、久々に逢う高校時代の友人や近所の仲間と、海へ遊びにいき、当然男どもの視線はK子のビキニ姿に釘付けになった。友達に冷やかせながらも、彼女の身体を舐めるような彼らの視線に、僕はすごく興奮した。

そこに友達の弟Y君もいた。Y君は、僕が通った高校に通う、普通の17歳で、いってみれば後輩にあたる。しかも来年は、僕たちが通う大学を第一志望で受験するという。ということで僕は、「東京きたらいつでも家に泊まりなよ」と先輩風を吹かしてみた。

そんなY君から先月半ば、出来たら3日ばかり泊めて欲しいとメールが来た。
先週の木曜日、僕と彼女は渋谷でY君と待ち合わせ、晩飯を食べながらたわいない会話に盛り上がり、部屋に帰った。部屋は1LDKなので、Y君にはソファで寝てもらい、「お休み」と言い壁ひとつ隔てたベッドルームへ僕たちは入った。ベッドに入るなり、俺は彼女の股間に手を入れ、少し酒が入ってるためK子のあそこはすでに濡れていて、おれは丁寧な愛撫を、その晩長く施した。ゆっくり、丁寧にあそこを舐めるうち、最初はY君に遠慮して声を出さなかったK子も、2度絶頂に達するうち、普段より激しい声が部屋中に響いていた。

次の日、僕は昼、K子は朝からの講義で、一足早くK子は出て行った。そのかわり、午後はY君を連れて、大学や周りの街を案内することになっている。僕は夕方二人と落ち合った。K子はコートを羽織っているが、インナーは胸元が大きく開き、彼女の見事な胸元と谷間が露出した格好だった。一日一緒にいたY君にはたまらない光景だろう。まして昨夜、おなじ彼女のあえぎ声でY君も、いい思いしてるはずだ。その晩、知り合いの集まりに顔をだし、3人で部屋で飲みなおすことになった。

部屋につくと、K子は「ちょっと失礼、今日結構歩いたからシャワー浴びてくるね」というと、すかさず僕は「だったらY君も一緒に入れて、背中ながしてやんなよ。歩いた距離はいっしょだろ・・」、でもまだ乗りが足りないのか、「なにいってんのよ、Y君、私より若くてかわいい彼女いるかもよ」と軽く交わされる。僕は酒を用意し、彼に聞いてみた。
「彼女いるのかよ?」
「いるのか、いないのか・・・・つい先週別れました」
「別れた?ということはいたんだな。もうエッチはすませた?」
「エッチは・・・済ませましたけど、下手らしいっす・・・・彼女すごく痛がって、そんでその後ちょっと険悪な不陰気で・・・・」
「ふーん」
と話しているところにK子がカミソールに短パン、いかにも見せる格好で部屋に入ってきました。彼女も恥ずかしかったのか、いきなり焼酎をストレートで一気飲み、そんなK子に見とれる二人の側に陣取り「何の話?」と聴いてきました。
「いや、かくかくしかじかで・・・・・」僕が説明すると、彼女は
「ふーん」と意味ありげに微笑み、「とりあえず飲むか!」とテンションを
あげてきました。僕らも彼女につられ、酔うにつられ話はお決まりとおり、エロ話へと進みます。
K子:「別れたんじゃ、エッチは当分お預けだわね。かわいそー」
僕:「オレがお前の年ころ、毎日3?4回はできたぜ」
K子:「でもRは今もそれぐらい出来るじゃん。昨日はすごかったわ・・
でも確かにY君の年頃の子は元気よねー」
僕:「あ、そうか、お前この前S君と寝たんだよな。やっぱりすごかった?」
K子:「S君、抜かず2発やったわよ。そのあとも2発・・次の朝も2発」
S君は彼女の遠い親戚で、正月帰省の時K子は頼み込まれ、OKしたそうです。
明らかに、横で聞いているY君の下半身に変化がおきていて、それを知りつつK子のエロトークは止まりません。
「私も15?16の頃、3人の男の子と付き合っていたわ。みんな頭の中ヤルことしか考えてなかったわね(笑)、本命の彼の部屋で一晩中やって、学校にいかず友達の男の子とラブホのサービスタイム、学校が終わる頃、違う友達の部屋に行ってヤラれて・・・・・ある時は3Pや4Pだったりしたわね」
僕はこういう話は彼女から聞いてましたけど、側に明らかにK子に欲情する男がいるところで聞くK子のエロトークに僕もびんびんでした。

続く。

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