妹とのお留守番

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僕が中3の時4つ下の妹と2人でほぼ1日留守番をすることになりました。
久しぶりにのんびりしようとしたら妹が
「お兄ちゃん遊ぼう」と部屋に来た。
「今から寝るんだから邪魔するなよ」
「も~暇だよ~」と僕に乗って来た。
「何したんだよ?」と面倒くさそうにに言った。
「お兄ちゃんが決めて良いよ」と甘えてきた。
僕はいつもこの甘えに負けるのだった。
「じゃあ野球拳してみないか?」と言った。
「何それ教えて?」
「じゃんけんで負けたら服を1枚ずつ脱ぐんだよ」
「ふ~ん別にいいよ」
今の妹はタンクトップにショートパンツに靴下なし。
僕は重ね着したり靴下はいてたりして妹より何枚か多いしこの勝負もらったと確信した。
「じゃんけんでほい」最初は負けた。
僕は半袖になった。
次妹が負け服を脱ぐと中にキャミソールを着ていた。
そこは予想外だった。
「じゃんけんでほい」また妹が負けた。
妹は迷いながら下を脱ぎ下着姿になった。
ここで僕は妹に「お前ってブラもうつけてるか?」
「何よ急にまだだけど」
「そうか。じゃあ続きいこうか」
また僕が勝った。
妹はキャミソールを肩から外し脱いだ。
可愛い乳首が現れた。
妹は照れながら手で隠していた。
「じゃんけんでほい」今度は負けた。
僕は靴下を脱いだ。
「じゃんけんでほい」また負けた。
今度は半袖を脱いだ。
実は僕は妹の癖を知っていてじゃんけんでは妹に負けないがわざと負けていた。
僕はそろそろ止めを刺そうとした。
「じゃんけんでほい」
思った通りチョキが来て僕の勝ち。
「さぁ脱ぐんだ」
妹は今にも泣きそうになりながらパンツを脱いだ。
妹のアソコを見るのは妹が小2以来だった。
裸になった妹をがん見してると
「お兄ちゃんの変態見ないで」って怒られた。
「もう服着て良いぞ 自分の部屋で大人しくしてな」
妹は服を着ず自分の服を持って走って自分の部屋に戻った。

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