隣の家の女の子と

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僕が中3の時、隣の家の小2の女の子Aとの話です。
僕とAはとても仲良しで僕を兄のように慕ってくれ僕も妹のように可愛がっていました。
ある日公園に行き僕は半ば強引連れて行かされた感じでした。
ブランコに乗せたり滑り台で遊ばせたりしていたら見る気がなかったがAのパンチラでした。
僕はそれに興奮してもっと見たいと思うようになりました。
幸いこの公園には僕とAしかいないやるなら今と勝手に思っていました。
「ねぇAちゃん休憩しよう」
うまく木陰に誘導して外から見えないようにした。
僕が壁にAを押さえつけ服を捲った。
Aは抵抗してるが僕の力にはかなわなかった。
そのままAの体中を弄り回した。
「やめてこんな事」
「静かにしてよ」
と優しく注意した。
僕はAの乳首を舌で舐めると
「くすぐたい」と笑いながら抵抗してた。
僕は吸ったり舌の先で舐め転がした。
今度はAのスカートに手を掛け下した。
生でAのパンツを見るとやはり違った。
僕はそのパンツを下すと幼いマンコが現れた。
僕はしゃがむとマンコを舐め始めた。
「あっあ~~」
Aは叫びながら泣いていた。
「Aちゃん気持ちいい?、僕Aちゃんが嫌いでするんじゃないから好きだからするんだよ」
僕は立つと今度はAをしゃがませるとズボンとパンツを脱ぎ勃起したチンコを口に当てた。
「さあ~Aちゃん僕のことが好きなら咥えてね」
Aはゆっくりと口をあけた。
僕は我慢の限界ですぐに中に入れた。
「さ、舌を動かしてみて」
Aはそのまま舌を動かしフェラを始めた。
僕はAの後頭部に優しく手を置いた。

そして僕はAの口から抜きAを立たせた。
「さぁAちゃん壁に手をついてお尻こっちに向けてね」
僕は後ろからAに挿入した。
僕はAの中でチンコを動かした。
僕はAが痛くて大声を出さないように口にAのパンツを詰め込んだ。
「うっいたい」小声でそう言われた。
「我慢してね」
僕はAの中に勢いよく射精した。
「ご、ごめんだしちゃった」
Aは泣き崩れた。
僕は必死に謝りまくった。
その後自分のを着るとAの着替えを手伝った。
僕はAが絶対に恨んでると思っていました。
「〇〇〇お兄ちゃん(僕の名前)嫌だったけどお兄ちゃんのことは好きだよ」
僕はそのことを聞くと涙が出てきて止まりませんでした。
「お兄ちゃん何で泣いてるの?」
「なんでもないよ」
Aは今日のことを内緒にすると約束してくれました。
その後手をつないで一緒に帰りました。

今でもAとは仲の良い兄妹みたいでよく遊んだりします。
たまにAが興味を持ったみたいで性行為もすることもあります。

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