隣の家のお姉さんと

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僕が小4の時、隣に大学生のお姉さんが引っ越ししてきて、挨拶に来た時きれいだなと思いうっとりしてると「よろしくね」と声をかけられ僕も返し学校の帰りなどたまに会っていて休みの日にも遊んだりしてくれて素晴らしいお姉さんでした。
僕はお姉さんを本当の姉として、お姉さんは僕を本当の弟として接してくれました。

しばらく経ったある日お姉さんは僕に「家に泊まりに来ない?」と誘われ両親と相談してOKもらい休みの日に泊まりに行きました。
お姉さんと遊んでいると胸が揺れて僕はそれに目をとられているとお姉さんが僕の視線に気づいた。
「もしかして胸見てた?」僕は横に首を振った。
「一回触ってみる?」と聞かれた。
僕は躊躇したがゆっくり手を伸ばし揉んでみた。
とても柔らかく僕は夢中で揉んでいた。
お姉さんが「みたい?」と聞かれ僕はすぐに頷いた。
お姉さんは服を捲りブラをとると胸が現れた。
とても大きく僕は手が出てしまい揉み始めた。
僕は更にのめりこみずっと揉んでるとお姉さんが「一回舐めてみる?」
「えっでも出ないでしょ」「舐めるだけじゃダメ」僕はそう言われると舐めてみたくなり思い切って舐めた。
とても甘く感じ飽きなかった。
僕は片方の胸を揉みもう片方の胸を舐めていた。


するとお姉さんが「次〇〇〇君<僕の名前>(以下〇君で言う)のも見せて」と言われた。
僕はズボンを脱ぎ見せた。
お姉さんはおもむろに僕のチンコを手でつかむと上下に動かした。
お姉さんは「〇君のは小さいね」と言われた。
するとお姉さんは僕のチンコを口に入れて舐め始めた。
僕はいきなりで混乱してると「ねぇ気持ちいい?」と聞かれ僕は頷いた。
そして僕はお姉さんの口に口内射精した。
お姉さんは「いっぱい出たね」と言いながら飲んでくれた。
お姉さんは自分のスカートとパンツを下ろし全裸になった。
僕はお姉さんが寝転んだ上に言われるまま寝た。
お姉さんが「これは69っていう体制でねお互いに舐め合うから〇君も舐めて」
と言われお姉さんは僕のチンコを舐め始めたので僕もお姉さんのマンコを舐めた。
3~4時間それが続きお姉さんが「もうこんな時間」と言い2人でお風呂に入りこのことは2人だけに秘密になりました。

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