年末年始休暇2

Loadingあとで読む   0 votes, average: 0.00 out of 50 votes, average: 0.00 out of 50 votes, average: 0.00 out of 50 votes, average: 0.00 out of 50 votes, average: 0.00 out of 5 0.00 (0 人)

昨夜は騎乗位の腰使い自慢のヤリマンのところに連泊した。彼女の部屋につくなり「お兄ちゃん」と抱きつかれてしまった。体臭が実に甘いなと思った。可愛いので抱きあってキスをしたり手を繋いで見つめあったりした。また夕食に彼女の手料理をご馳走になった。メニューは白菜なべだ。実に美味しかった。食後の片づけが終わると彼女は頬を赤らめて「お風呂に入りましょ。」と言ってきた。一緒に入浴して彼女の体を洗ってやった。美巨乳と女性器は素手で洗った。手ごたえがたまらなかった。彼女は「お兄ちゃん。」と甘え声を出した。入浴後すぐに彼女の布団に入った。
騎乗しようとする彼女を制して寝かせ全身の性感帯を反応を聞きながらたっぷり嘗めた。クンニが出来ないので女性器三つ所攻めで前戯を仕上げた。陰核は相当高感度になっているようだった。彼女の潤んだ膣から愛液をかき出して指に絡めてソフトに責めた。気がつくと美巨乳からはちきれんばかりに乳首が飛び出していたのでむしゃぶりついた。陰茎挿入前から彼女は甘い嬌声をあげた。準備が整ったのでコンドームをかぶせた陰茎に性感ローションをたっぷりと塗ってゆっくり彼女の膣に正常位から挿入した。恥骨の裏のマウンド状の盛り上がりを亀頭で丁寧に擦った。
両手を繋いで「愛しているよ。」と言うと「お兄ちゃん。」と彼女はこたえた。ピストンの進行と共に彼女は上気し段々と登りつめてきた。陰茎を深ざしして膣奥も探ってみたが感度が良いのは恥骨の裏側だけだった。じらすようにゆっくり動くと彼女はイく一歩手前まで来てあえぐのでしばらく生殺しを楽しんだ。もう十分と思ったのでピストンにスパートをかけて彼女をイかせた。その後もう少し亀頭で彼女の膣内を擦ってドペっとコンドームの中に精液を吐き捨てた。結局彼女の性感重視の性交を8回繰り返した。インターバルには舌と指で乳首や女性器にご奉仕をした。
一番最初の性交時に比べて性感は格段に進歩した。彼女は性交の本当の楽しみ女の悦びに目覚めてきたようだった。全精液を使い切ったので優しい後始末と後戯をして彼女に腕まくらをしてやった。肩を抱いて唇や乳首にキスをした。彼女は「お兄ちゃんが誰と結婚しても私はいいの。私もお兄ちゃんの子供を産んで母乳で育てるの。だからもう絶対に離れない。」と言い出した。予想外のやばい展開に困ってしまった。「お兄ちゃんは私を愛してくれているのでしょ?」と見つめられて否定できなかった。また抱き合って寝た。今朝大量の精液が詰まった8つのコンドームを見て彼女は「お兄ちゃん。こんなにいっぱい。もう中に出しちゃってかまわないのに。」と言った。可愛い彼女を相手にすると射精量が増える気がした。
今日は朝早く起きたので1度家に帰り午後はデートすることを約束させられた。「デートの最後はちゃんとホテルに連れ込んでね。」とも念押しされた。これを書いたらぼちぼち出かけなければならない。若くて凄く可愛いそしてバストの大きな彼女を連れて歩くと目立ってしまうな。知り合いの目に付かなければ良いなと思った。どういうわけかSNSにいるヤリマンには美人が多い。

コメントを残す


次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">