憧れの先輩

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僕が、中学校の時から憧れている、りほさんという、1歳年上の先輩がいた。りほさんは、学校のアイドル的存在だった。そして、高校ではりほさんは陸上部に入っている。
そして、一番驚いたのは胸の成長だった。中学校では、おそらくAカップぐらいだったが今ではCかDぐらいになっていた。そして、部活で走る度に、おっぱいが揺れている。僕はある時、陸上部の練習が終わった後、部室に忍び込んだ。すると、奇跡的にりほさんが忘れ物をした感じで部室に入ってきた。りほさんは最初びっくりした感じだった。無理もない。そして、僕はチャンスと思い、部室の鍵を閉め、りほさんに飛びかかった。りほさんは、叫んだが、誰もいるはずがなかった。りほさんが着ていたウインドブレーカーをまず、脱がした。そして、ブラジャーも脱がすと、りほさんのおっぱいが出てきた。僕は、吸ったり揉んだりした。りほさんはもう何も言わなかった。そして、パンティーも脱がしてみた。すると、奇麗なマンコ。舐めた。そして、フェラもしてもらった。憧れのりほさんは、僕の物になった気がした。

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