隣のうちのお姉さん

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僕の家の隣には高校生のお姉さんとその両親が暮らしている
夜自分の部屋から隣のお姉さんお部屋が見えていた
いつもはカーテンと窓が閉まってるお姉さんお部屋は可愛かった
しばらく見ているお姉さんが見えた
お姉さんはタオルを体に巻いただけの裸だった
そのタオルも取り体を拭きだした
僕にはお姉さんおすべてが目に入った
僕はそれに見入ってしまいしばらく見てるとお姉さんがこっちを見た
お姉さんは顔を赤くしカーテンと窓を閉めた


後日学校の帰りにお姉さんとばったり出くわした
「あっ こんにちは」
「ねぇ君私の裸見たでしょ」
「あ、あれはたまたまですいません」
「別に怒ってはないけど」
「それなら良いですけど」
「ちょっと暇ならうちに来てくれる?」
「はい」
僕はお姉さんについていきリビングに案内された
「ジュースでいいわよね」
「はい 別にお構いなしで」
「それで僕に何の用で?」
「あのね私の裸見たのにと思ってね」
「・・・・・・」
「私の君のやつも見せてよ」
「え~~~~~~~~」
僕はつい大きい声を出してしまった
「私の見たんだからそれで許してあげる」
お姉さんは満面の笑顔だったがそれが逆に怖い
「わかりました」
僕はそういい立ち上がりズボンとパンツを同時に下した
「わぁ~~小さい」
とお姉さんは面白がって触ってきた
「ちょっと何するんですか?」
「もう大人しくしてなさい」
お姉さんはそういい僕のアソコをつかむと口に咥えた
「お姉さんやめてください」
そう叫んでもお姉さんのなすがままにされた
「私のも見たいでしょ」
と自分から服とブラをめくりおっぱいを出した
僕の手をつかみ自分の胸に誘導して揉ませてきたりした
そうこうしてる間に僕の限界はきた
「お姉さんもう僕でそうだよ」
そう聞くとますますお姉さんのフェラのスピードが上がった
「私の口の中に出していいわよ」と言った
ぼくはそのままお姉さんの口に射精した
「いっぱい出たわね」
「うん」
「久しぶりに楽しかったありがとう」

後で聞くとお姉さんは彼氏さんとこの頃やってなかったらしく
溜まっていたのを僕にぶつけたらしい

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