母親の親友 お雪 その1

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初めて投稿いたします。


文才があまりないので誤字脱字は勘弁してください。


私は現在40ですが
相手のお雪という女がさそり座の10月生まれ。

正直やり取りだけの話でSEXはない。
そのやり取りで興奮を覚えた話である。


このおばさんの容姿は見た目で言うと
しわ等が少ない肌も70にしては綺麗な方でバツ2.

いい顔が思い浮かばないが たとえるなら笑わない篠ひろ子みたいな感じで
156cmの60kgくらいだ。


私は基本熟女が好きではなかった。

19のときまでは。

今の住まいの裏にショートカットの賀子というおばちゃんが住んでいて
そのおばさんがある日 私の家の裏の方で音がしたので雨戸を開けていると
木の塀をはさんだ裏 つまり私の家がおばさんの向かいになり
おばさんは家の前の草むしりをしていた音だった。

で ありきたりだがおばさんは今こそズボンを履いているが
このおばさんは一昔 事務員がよくきる水色のひざより若干上よりのスカートを履いていた。

私の家の裏は狭いが 隙間だらけの昔風の木の塀があり 膝よりしたが前回で見える使用になっている。

私は「何だおばちゃんが草刈ってるだけか・・・」とおもっていると
なんとこちらに方向転換してしゃがんだまま上のほうから徐々にこちらの視界に入るくらいの場所まで移動してきた。

私も当時は さすがに幼馴染で昔から知ってるおばちゃんに欲情するとは思ってもいなかったが
しゃがんだままでこちらに移動してきたとき、スカートの中身を前回にして
こちらがいるのかいないのか判断しないまま無防備に移動してきた。

私は当時彼女と別れたばっかりで 数日間オナニーですごしていたので
いいおかずができたと思い見ようとした瞬間、賀子のおばちゃんはなんと
明らかに気づいていないのかスカートをぎりぎり捲り上げた・・・。

そのパンティーのまず薄さに驚いたんだが ハミ毛が出ていて尚且つ割れ目の部分が
見えそうになるくらいの状態になっていたのを確認した私は
すぐに発射してしまった・・・

そんなこんなでそのおばちゃんのことが脳裏から離れなくなり 未だに気になっていた。
そんなこんなで悶々とした日々が続き ある日電話がなった。

出てみると お雪のおばはんであった・・・。         続く

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